続きまして…

『河合奈保子さん』の80年から89年に発売された、シングルA面楽曲を、ベスト3としてお伺い致します!!


私は…


第1位
『ハーフムーン・セレナーデ』
◎切ないラブバラードです。『けんかをやめて』『疑問符』以来のバラード。同年の紅白でも歌唱。今までのアイドルポップスから、アーティストとしての扉を開いた1曲。こんな曲もうたえるんだな~と度肝を抜かれました。この曲以降、ほぼシングル楽曲は、本人が作曲しています。


第2位
『ジェラス・トレイン』
◎『コントロール』以来のマイナーロック調の楽曲。彼を自分の手元にしっかりとおいておきたいという強い気持ちを込めた1曲。85年のイーストライヴでも1曲目を飾った曲です。


第3位
『夏のヒロイン』
◎『スマイル・フォー・ミー』『エスカレーション』辺りが来ると思いきや、やはり、河合奈保子さんアイドルポップと言ったらこれかな~と思います。
ライヴでも盛り上がりましたし、後輩歌手の『堀ちえみさん』も最近カバーしたのも記憶に新しいとこでしょう。



みなさんは、河合奈保子さんのシングル何が好きですか!?



次回は、誰が飛び出すか、お楽しみに…ニコニコパー