さっき、パソコンの中をいろいろいじってたんです。

で、ふとした拍子にCookieを削除してしまいました。


アメブロのパスワードなんて覚えてねぇよ。_| ̄|○

再発行しようにも、使ったメアドも覚えていなくて、片っ端から入れてみたけどハズレ。

30分以上ぐらい四苦八苦してただろうか・・・

ようやく該当するメアドを発見して、パソコンからログインすることができましたよ。


もちろん他のページに使ってたパスも全部ぶっ飛びました。

さて、復活させないといけないところがあといくつあるんだろう・・・

どっかにメモっときゃよかったな。(--)



ちょっぴり涙目になりそうです。(ノ_・。)

11月末ごろ、声の仕事を1つやりました。


やったお仕事は社内の放送。

入社して結構たつのに、初挑戦です。

(普通はもっと下の人がやるんだけど、ウチの部署は後輩がやめちゃったから私が一番下っ端なのだ)

昔から声優という職業に憧れを持っていて、若かりし頃は本気で目指そうかと思ったこともあった。

だから、社内放送といえども私にとってはハードルの高い「声のお仕事」の一つなのです。


その日、消防訓練が行われました。

仕事時間中に行われるので、急に非常ベルが鳴ってビックリしないよう、開始10分前にお知らせの放送を入れるんです。

台本もあるしたった10秒程度なのに、ビル全体の人たちに聞こえてると思うと心臓はバクバク。

心の準備が足りんかった。


憧れのお仕事(なのか?)をやり終えた感想としては・・・緊張して何喋ってるかわからん。(--)


「今でも声のお仕事にあこがれますか?」と聞かれたらYES。

でも「声のお仕事をやってみたいと思いますか?」と聞かれれば、答えはNO。

もっと度胸つけんと私の心臓がもちません。




<追記>

「来年も放送やって」と言われた。

他の人はみんなイヤがるんだよね。私もイヤだけど。

春にもし新人がうちの部署に入ってきたら、やらせようかな。(-_☆)

長いタイトルやな・・・銀魂みたいだ。


最近チラホラと、このアメバのメッセージで妙なものが届くんです。

「はじめまして」からスタートして、あなたのことが気に入ったからお返事ください的な内容。

そのうち1つは、プロフィールを見て気に入ったとかほざいてやがる。


さてここでワタクシのプロフィールをおさらいしてみましょう。


性別:色気より食い気の女

誕生日:夏生まれ

出身:山育ち


こんな内容のどこに魅力を感じるねん!

もちろんこんな内容を見てるわけじゃなく、女性に手当たり次第に送ってるんだろうけどさ・・・

あまりにも「ぷぷっ。得意げ」て思ってしまうわけですよ。


そんなアホメールに返信したらその後どうなるかはわからないけど、

こんなんに引っかかる女性なんて本当にいるのかねぇ。