忘れものは …母の責任?
新学期。
二女*にゃ~ちゃん。(ちょっと成長が遅い。)
昨夜、連絡プリントを見て、新学期の持ち物をそろえていました。
これまで、私が面倒がって、一緒に見てやらないので、
結構頻繁に忘れものをしていました。
そして、そのたんびに、連絡ノートに、
「今日はこれを忘れました。」
「…あれを持って来ていませんでした。」
などど、頻繁に書かれる。
そんなことが続いた時は、ため息ばかりが出て、
こどもに当たったこともある。
「6年にもなって、こんなこと自分でできひんのか!!」
「なんで、あんたの持ち物を、ママが用意せなあかんの!?」
そう、ヒステリックに。
そんなとき、にゃーちゃんは、目に涙をためて、じっとうつむく。
この子には、まだきっと、できないんだ。たぶん。
そして、新学期早々、夕方学校から電話。
「…あした、体操服いります。 それから・・・今日は、上靴忘れていました。」
え~、基本中の基本、上靴を!!
また、深いため息が。
昨日、ちゃんとプリントを見て、確認してたやん!!
と思って、あらためて、見てみると。
「上靴」持ち物に入ってない。
つまり、小学6年生、当たり前すぎて、わざわざ書いてないんです。
そして、にゃーちゃんのレベルでは、書いていないものまで用意できないんです。
だれも責められない。
二女*にゃ~ちゃん。(ちょっと成長が遅い。)
昨夜、連絡プリントを見て、新学期の持ち物をそろえていました。
これまで、私が面倒がって、一緒に見てやらないので、
結構頻繁に忘れものをしていました。
そして、そのたんびに、連絡ノートに、
「今日はこれを忘れました。」
「…あれを持って来ていませんでした。」
などど、頻繁に書かれる。
そんなことが続いた時は、ため息ばかりが出て、
こどもに当たったこともある。
「6年にもなって、こんなこと自分でできひんのか!!」
「なんで、あんたの持ち物を、ママが用意せなあかんの!?」
そう、ヒステリックに。
そんなとき、にゃーちゃんは、目に涙をためて、じっとうつむく。
この子には、まだきっと、できないんだ。たぶん。
そして、新学期早々、夕方学校から電話。
「…あした、体操服いります。 それから・・・今日は、上靴忘れていました。」
え~、基本中の基本、上靴を!!
また、深いため息が。
昨日、ちゃんとプリントを見て、確認してたやん!!
と思って、あらためて、見てみると。
「上靴」持ち物に入ってない。
つまり、小学6年生、当たり前すぎて、わざわざ書いてないんです。
そして、にゃーちゃんのレベルでは、書いていないものまで用意できないんです。
だれも責められない。