紅茶子1人になる
52年と5ヶ月連れ添った夫が、3月8日永眠しました。2年9ヶ月の闘病生活でした。入退院を繰り返し、最後は、苦しむこともなく、静かに逝きました。74歳でした。人は早すぎるというけど、彼は精一杯生きたし、仕事も一生懸命しましたし、遊びも目一杯やったと思います。多趣味で、残った趣味の道具が、沢山あります。今は少しずつその整理に追われています。毎週土曜日は、七日参りです。あっという間に1週間が過ぎて行きます。九州で1人暮らすと子供達が心配しますので、いずれ関東地方にお引越しです。生まれてこのかた、九州以外で住んだことがないので、どうなるか心配ですが、まぁなるようになるさ!の精神で生きていきます。今回は、コメント欄は、閉じますね。では、では、次回は、明るい記事が更新できることを、約束して今日のところは終わりにします。