そう、お巡りさんは電柱の角からそっと僕の熟れたバディを上から下まで舐めまわすように、覗いていたのです

一瞬、止められる前に、すぐ横のラブホテルに入ってしまおうかと思いましたが、ちび黒オバサンと高2の娘と3人でラブホテルに入ると、別の罪に問われそうな気がしたので、やめました。
電柱の影から僕をストーキングして「ハァ、ハァ
」言いながら、僕が罪を犯すのを待っていたエロ警察官
僕はこのエロい警官をHOTな気分にさせてしまった、自分のダイナマイトバディを恨まずにはいられませんでした。
切符を切られている間、後部座席でパンツ丸出しで携帯をいじっている娘が、しきりにお巡りさんと話したがっていたので、娘のパンツと引き換えに司法取引を試みようかと思いましたが、丸出しにされた娘のパンツにどうしても7000円の価値を見出すことが出来ず、僕は取引きを断念しました

その後、スーパーオートバックスにオイル交換に行ったら、僕の愛車はいつエンジンから煙を出して天に召されてもおかしくない状態だと言われました

今年いっぱいは乗りたかったのに・・・
お金はないけど通勤に車が必要なので、エンジンが天に召された場合は、僕が押してちび黒オバサンにハンドルを握ってもらおうと思っています

そんな訳でとってもついてなかった昨日・・・
でもその前日はとってもHappyなプロサーファー141chan & Cutie はなちゃんの結婚パーティーがありました

第二の人生の片道切符を手にした二人

141chan & はなちゃんいつまでもお幸せに



」と叫び続けていました
」に合わせて、ヨガをしたり瞑想をしたり、洗濯物を干したりするのが大好きでした
」と連呼するようになってしまったのです。



・・・それではみなさん、Have a great weekend

」