class="article-body"> たぶん、この花が美しいのは、太陽を浴びるために常に上を向き、
大地のめぐみを吸収しようとしっかり根を張ったからだ。
どうも、marc_nasです。
画像:半年前のいさおくん。注:わたるんとこの子供です
28日昼。暇を持て余していたら、富さんから電話。
「家族で昼飯食ってスポッチャ行くん、一緒に行かない?」と。
二つ返事で快諾。
食事が終わり、カラオケに誘われるも「歌わないから」と断ると、
「大丈夫、娘二人が歌うのを大人は聞くだけだから(≧∇≦)/」と。
まさに歌わないカラオケでした。新感覚。
歌う二人にパパ+ママは手拍子、他人の僕はぷっちゃへん&だんすうぃずあす。
5歳長女も、2歳次女も「まーくんまーくん」ゆーてくれて。
こんなに引っ張りだこな場所は世界でここだけなんちゃうか
そんな幸せを噛み締めつつ、全力で愉しませてもらいました。
夜、なぜだか急にstussyのいさお君をはじめて食事に誘ってみる。
あの人やこの人も誘おうかと顔がよぎるも、
ちゃんと話してみたくてサシ呑みに。
いさお君をディグりたいと思ったのは、大勢で会った時の所作や、
バイバイしたあとのメールでの気遣いが、今までの友達にない感じで。
焼き鳥屋に入るやいなや、ハンガーを持ち、僕が上着を脱ぐのを静かに待つ。
「マークさん、このネルシャツ、よく着てらっしゃいますよね。
今日着てこようと思ったんですが、カブると失礼かなぁと思ってやめときました(^^)」
ざっぱ~ん。入店1分でドーパミン風呂に浸かることに。
同じものをチョイスという共感的理解、自己開示、
いつもチェックしてますよという観察的効果、
心理学のエキスパートちゃうん。気持ちよすぎるやん(≧∇≦)/
そこから、彼の18歳から今までのバイオグラフィ、
STUSSYに入って→数店舗のオーナーになるまで、
ファッション、別のお仕事、ご家族への愛情話などなど聞きまくりました。
終電までの数時間でしたが「濃密で有意義」とは、
こんな時間のことを言うのだろうなぁとか、いろいろ考えながら帰りました。
気づくと、いさお君から感謝の長文メールが!
かんぱいです。
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