スキップ昨日は8時間労働の後に1時間半の残業をしてきた。帰り道、駅から牛歩のように歩いてたら近所のファミマがちょこっと移動してるのに気付いた。 なんでなんでなんでー!目と鼻の先に移動するなんて。しかも店長らしきおじさんとその奥さんらしき女性は同じ人だった。中学生と一緒に夜の牛歩。腕がアザだらけだ。ダンボール運びがスマートにいかないせいだ。ぎっくり腰にならないことを祈る。中学生が突然、スキップできる?って聞いてきた。できるわそんなもん!やってみたら体がずっしり重くて軽快なスキップとはいかなかった。2人でしばらく夜の道をスキップして、無様な姿に笑い転げたのでした。無様...いい言葉だ。