う◎ちにしか見えない看板。
フセイン(スポンサー兼荷物持ち)と野良犬。
九份。千と千尋の舞台になったと言われる街。
ここへは電車とバスを乗り継いで行ったが、
最後の山道はジェットコースターより恐怖だった。
バスが2台すれ違うときなんて、心の中で手を合わせた。
この街の運転手さんたちは安全運転なんて絶対頭にないと思われる。
細い坂道に観光客がびっしり。
日本人観光客だらけの場所に行ったのはここと故宮博物館ぐらいだろう。
何もない坂道、観光客は下りない坂道を下りてみる。
緑のポストがあった。
この細い土産物通りをバイクがすり抜ける。
普通に人の腕にバイクがぶつかるのを2回ほど見た。
やっぱり大ざっぱな人たちだ。
この屋台で食べた麻油針麺がむちゃくちゃおいしかった。
おかわり!って言っちゃった。ちゃんとここではもう1つ出てきた。
ヘーイ!←これ台湾で我が家の口癖になった。
横入りする人を戒める時、お店の人をこっちに向かせる為、
家族がいなくなったときに探す為、色々な時に役立った。
で、この階段。ヘーイ!どうやって登るんだい?
大ざっぱすぎるやろ!
洋服の問屋街。Tシャツ100元200元は当たり前。
小中学生、買いまくってた。
この怪しげなキャップもここで購入した物。
さあ、もうすぐ旅日記も終了だよ!あと少しガマンして!
すっごい立派な箱のお菓子。
お茶の好きなばあちゃんに買ってきたお茶っ葉用のスプーンとトング。
オカリナと世界最大の豆。この豆何故かものすごく
気に入っちゃって、10個ぐらい買ってきた。使い道はない。
中学生が買ったこんなもの。何に使うかは不明。
故宮博物館の1番有名な白菜。翡翠石で作ってるらしい。
講釈は聞いてないのでわからない。
ものすごく並んでたのに私たちは気付かず出口から入ってしまい、
すぐに見ることができた。知らなかったんだから、許してね。
でも使い道はない。
石の店がたっくさんあった。どうよこの顔福福しいでしょ。
即買い!
フセインの唯一のお土産、からすみ。
うまいんか?
以上をもちまして台湾珍道中記を終了いたします。
謝謝。
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