東尾理子が私より年下という現実をどうしても受け入れられない件。

山田花子と東尾理子とつるの剛士が同い年という事実も受け入れられない。

東尾理子、絶対もっと年いってる。


ま、そんなことはおいといて。


小学生が友達をわんさか連れてきた。

わんさかというのはどれくらいかというと、

6人。

うちの部屋を考えたらわんさかだ。

来る前にはちゃんと言えと頼んでるのに、

突然連れてくる。

まるで酔っ払った夫が酔っ払いをわんさか連れて来たときみたいだ。

あ、手のかかり具合が全然違うか。


もうこうなったらスナック菓子を袋ごとポンと置き、

飲み物もセルフサービスでねって言って

あとは介入なしだ。

2階に今7人の小学生。

うっさい、うっさい、うっさいよー!

床抜けるな、絶対。

5畳半の部屋でどんなパフォーマンスが繰り広げられてるんだって

いうぐらい、ドスン、バタン。

相撲でも取ってるに違いない。


今日は久しぶりに掃除して(おい!)ゆっくり本でも読もうと思ってたのに、

このうるささは100デシベルはある。

電車の高架下の騒音が90デシベルだ。

高架下で本が読めるか?

ま、いいか。

今度からはせめて4人ぐらいにしてもらおう。


しかたがないから夕飯の下ごしらえでもするか・・・(おい!)