少し前のことになりますが、

富来生神(とぎうるかみ)の穴神様古墳へ行ってきました!

2年ぶりの考古学の唐川先生と再会!


古墳は方墳で7世紀ごろ

中の穴神様は地蔵尊で江戸か明治時代とのこと。

天板が外されているのでいつの時代か盗掘にあってる…。


入り口が海に向いている

地元の石が使われている

先生の説明が本当にワクワク!


ヤブツバキは樹齢200年

地蔵尊と同じ頃?

妄想が膨らむ〜!


先生と仲間はどんどん奥へ(笑)


「この場所は円墳のようだ」

先生すごいです!!!

「決して大きくないこの集落に、古墳があるのは何故か」

先生の言葉に妄想がさらに膨らむ

古墳は浪漫(*^^*)