令和の時代がやってきましたね~。
良い時代になるといいな~
平成の最後ぐらいはずっと不妊治療長くやっていて気持ちも沈みがちだったけど、平成のラストに二人目を妊娠出産できた
辛かった不妊治療…でもそのお陰で人間的な部分で大きく成長できたと感じています
結婚したら妊娠出産は当たり前だと思っていた若い頃
あの頃の私に言いたい!
「妊娠は計画通りにはいかないぞ~!とにかく急げ~!!」(笑)
ってな感じでしょうか
低AMHに卵子の老化…
ほんと不妊治療は大変だった…
あっ話がそれてしまいましたが…
タイトルのお話…本題へ入ります。
不妊治療していたクリニックより現在凍結している2個の胚を継続凍結するか破棄するかの文書が届きました。
今年で42歳になる私。
2人目授かっただけでもほんとに感謝していて、年齢も年齢なので、主人と話し合い破棄することにしました
もう少し若ければ現在凍結している受精卵2個を戻してみたかったな。
とても頑張って良い胚が取れた2年前。
なんか自分の子を捨てる感覚になり涙が自然と流れてしまいました
凍結胚についてはこちら
↓
病院からの破棄依頼する文書に署名捺印をしてポストに投函。
なんかあっけないな…
複雑な思いもありますが、これからは授かった二人の子を大切に大切に育てていこうと再度決意した私達でした
不妊治療で頑張っている皆様に良い結果が訪れますように心から願っております

