
“子供おばさん”にならない、大人の人間関係 (子供おばさんシリーズ) (ステップモアブックス)
Amazon(アマゾン)
★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤
某飲食店が何度もテレビに登場していて、のれん分けもしていて大人気なのですが、
そのお店について、ある興味深いことを聞いたんです。
「あのお店には、座敷童がいる」のだと。だから、商売繁盛らしいんです。
でも、座敷童は、幸福を呼ぶだけの可愛い妖怪ではないようです。
「富」と「不和」を同時にもたらすのだとか。
それでいうと、ものすごく特徴があるわけではないのに、
「古くから続いている食堂」で、とても商売繁盛しているところがあるんです。
それだけの長い月日、繁盛し続けているというのは、かなりエネルギーがある証拠だし、
おそらく座敷童がいる感じがします。
だからなのか、そこは家族経営なのですが、とにかく仲が悪いんです(苦笑)。
(基本、家族経営だと、どこも仲が悪くなりがちではありますが…)
そんな話をAIにしてみたら、こんなことを教えてくれました。
「座敷わらしが住み着く家は、一気に大富豪になりますが、
その強すぎるエネルギーの反作用として、家族の間で激しい内紛が起きたり、
奇妙な病人が出たりするという伝承がいくつもある」とのこと。
「世の中のあらゆるものは、陰と陽のバランスで成り立っています。
長い間、右肩上がりに陽(商売繁盛、お金、名声)を集め続けてきた場所には、
それと同じだけの“陰(人間のドロドロした感情、ストレス、不仲)”が溜まるスペースが必要になります。
そのお店は、“働いている人たちの仲の悪さ”という生贄(いけにえ)を捧げることで、
長年、暖簾を守っている、とも解釈できるのです」と。
そういうお店の場合、お客にはどんな影響があるのか?について聞いてみると…
短時間の滞在なら「お裾分け」がもらえるが、「常連」になって深く関わると、エネルギーを吸い取られることもあるのだとか。
それはちょっと要注意かもしれませんね(苦笑)。
◇
座敷童に限らず、「土地のエネルギー」の影響もありますよね。
例えば、ある場所にできるお店は、よその街では人気の店が移転してきて、立地も悪くないのに、全然お客が入らなかったり、
その場所にいると、必ず病人になる人が出てきたり、必ず「いじめ」が出て来たり…なんてことも。
この世界は、「目に見えないもの、存在」の作用が働いている。
私たちは、このことをきちんと理解して、「行く場所を選んでいきたい」ものですね。
■関連記事
「いいお店を紹介する」ことが必ずしも、いいことではないと悟った日
★お知らせ
文章での「恋愛&人間関係のお悩み相談」サービスを始めてみました!
★発売中
★愛・ゴールド・龍の3種。「天照・エネルギープレート」の特別バージョンが完成!
★お気に入りのグッズを色々と紹介しています(食べ物が多いかも・笑)

★関連ブログ「新聞ライター(♀)の取材日記」
http://ameblo.jp/katoyumiko/
★お仕事のご依頼は、お気軽に下記までご連絡ください!
株式会社ステップモア 加藤
E-MAIL: ykato0602@gmail.com
