ま、ときどき出現する日記のような記事です(笑)
トークライブ「出版業界本当にあった怖い話」
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映画観賞「大決戦!ウルトラ8兄弟」
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トークライブ『超ウルトラ祭!!』
ということでずっと新宿にいました
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トークライブ「出版業界本当にあった怖い話」
・鳥のから揚げ
・冷やしトマト
・コーラ
・ホワイトウォーター
で2,150円・・・(^^;
第1部「本当は怖い出版業界の基礎知識」
第2部「木原浩勝さんの公開説教(^^;」
第3部「唐沢俊一さんのトンデモ話」
って感じでした
内容はブログ掲載禁止だそうなので書きませんが・・・
まあ、掲載禁止というほど危ない話はなかったと思います
感じたのは
今は、素人も知識だけはもっているので
事実の羅列だけでなく
トークイベントというエンタテイメントの中で
それをどのように表現していくかが大切
ということです
そのアタリ、木原さんは常に意識していますね
客の視点で自分を見れているのは、さすがです
唐沢さんに至っては、
(たぶん)意識しなくてもできているのが
スゴイです
トリビアもトンデモも唐沢さんにとっては
ごく一部でしかないのですね
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「大決戦!ウルトラ8兄弟」
素直に子供に戻れるし
子供にもどって見なければ、見れないですね
あまり「大きなお友達」に媚びなくても良いとおもいますけど
楽しい作品でした
ラスト5分は要らねっ意見も多かったですが
それほど邪魔には感じませんでした
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トークライブ『超ウルトラ祭!!』
単なるエロオヤジたちの雑談って感じです(^^;
「大決戦!ウルトラ8兄弟」のテーマとは
真逆のようなイベントなのですが
まあ、それが許される時代になったってことですね
よく言えば、ジャンルとしても
懐が深くなってきたってことですかね