あなたは
ネットを初めて
いくら稼げましたか?

あんがい
思ったより
稼げていないという人が
圧倒的多数と言われています。


もしこんな方は
今日の話しを参考にされてください。

    ↓
________


「ネットショップで稼ぐぞ」
「情報商材で生計をたてる」
「在宅ネットビジネスでかせぐ」
「アフィリエイトはスマートでいい」
「コピーライティングで年収一千万超えるぞ」

いかがですか?
あなたはあてはまりませんか?


これらの言葉は
間違いではありません。
しかし、これらを実現するのに
欠かすことのできない条件があるのです。

それは
広告の手順
広告のからくり(現状)
について

しっかりとした認識をもつことです。

現実に基づいたプロの考えを持たないと
なかなか1000円売るのも難しいです。

私自身そうでした。

そこそこ売れて幸せ
しかし、売れなくなると地獄、

恐怖、不安、未来の絶望、、、、
10年後自分はどうなっているんだろうか、、、


お客にスポットライトをあてて話さないとだめ、
自社の自慢や
他社と比べて比較をするのはいいけど、
それはすべて
お客さんのために話していないと、

お客は敏感だから、
すぐに自慢は訊きたくないし、
引いてしまう。

あんたの自慢なんか
あんたの会社、組織、生活の自慢なんか
なにもききたくないよ!

これが本音です。


お客さんは自分の得になることしか
興味はないんです。

まず、読んでくれないし
話しを聞いてもくれません。

話しを聞いてもらう工夫は大事ですが、

最近一番重要だと
つくづくおもうのが

信頼。
信用。についてです。


信用はとても重要なのですが、
お客の立場で考えると
おおきなおおきな
落とし穴があるんです。

これは
「自画自賛は
信じてもらえない」
ということです。


仮に本当のことであっても、
自分のことを自分でほめていては
フツーに
信用してくれなくなってきています。

【自分のところをいいというのはあたりまえだろ】

みんなが広告になれてしまったんです。

だから、
レビューや比較表や口コミが
活用されるんです。

そうです、第三者のことばで
ほめないと信じてくれません。

たとえば新作映画の
予告情報。
これを見るとみんな行きたくなるようにつくられているから、
あれもこれも行きたくなる。
しかし、自分の時間には限界がある、
お金も限界があるから

その中から選んで
自分の行く映画を決める。

そんなとき、
映画のレビューをみて
どれに行くかきめる。

本も同じ。
たとえばアマゾン

書名や著者をみて
買うかどうかを決めますか?

その下にある
レビューを読んで決めていませんか?


そうなんです。
第三者の声が
信用のポイントなのです。


(でも実際はそれすらも、すでに
サクラの可能性があるんです。)

最低限のオキテ

【あたりまえの自画自賛広告はなかなか信じてもらえない】


以上です。
あなたも考えてみてはいかがですか?