数年前から世界的な水不足が叫ばれだして
私の地元である京都でも田舎の方の山林の買収が進んでいて
名水を町おこしにしているベンチャーと競合しだしているらしい
大手のビールや酒造の会社は資本力で
水源を含む広大な山林の買収をすすめていて
将来的に枯渇しにくい対策をとっているんだそうだ
話は変わって・・・
昔は、「伏見の名水」などと言われいたが・・・
今は飲む人なく伏見界隈の人も
ミネラルウォーター買ってます
京都は豊富な水源の上や地域には寺社が必ず建立されていて
文化財として保護されてるから
水はキレイで美味しいんですよ!
っで!
土地の特殊性なのか京都に限っていえば
世界的な水不足が深刻化したら
坊主が一番儲かって・・・
「坊主丸儲け」どころか「坊さんフィーバー」になる!
今でも市政に大きな影響力をもち
祇園で一番のお得意様だけど
長者番付の上位に堂々と出てきそう!(爆)
ちょっと、妄想っぽいけど・・・
ないとはいえないと思いませんか?