自民党岸田政権は対米追随、対中弱腰外交、まったく不甲斐ない。
憲法改正議論も遅々として進まない。早くやれヨ!岸田。
何を考えているのかがよく分からない岸田総理のその場しのぎの発言。
国民には不満のマグマがたまっている。
国民に対してその説明が不十分であるにもかかわらず、急にゴリ押しして成立させた日本にはその必要性があるとも思えない“LGBT理解増進法”の施行(2023年6月16日成立、6月23日施行)に危機感を感じて、「このまま任せておくわけにはいかない」と作家の百田尚樹さんとジャーナリストの有本香さんがついに新党を立ち上げた。
それが「日本保守党」だ。
「日本保守党」は10月17日に結党会見を開いた。
日本の政治の現状に大鉈を振るい、大胆な政治改革を行い、希望の持てる日の本の国にしてくれることを大いに期待したい。







