ども( ̄▽ ̄)

今回はこの猛暑だからこそ起こりえる勘違い話をふと思い出したので、皆さんにお話ししたいと思います。

 

 

この話も、会社の同僚に聞いた話です。

それはある日の休日、同僚が暑さをしのぐため、エアコンの効いた涼しい部屋でテレビを見ながらくつろいでいた時に、友人からかかってきた電話での会話で起こったのですが・・・


(以下、電話のやり取り)


(友人)もしもし、お疲れー、今日も暑いよね。

(同僚)お疲れー。毎日暑いよね。

(友人)で、今何してんの?

(同僚)あー、暑くて出る気がしないから、家でテレビ見てたw
    お前は何してる?

(友人)あー、暇だから単独ドライブ。で、今休憩中なんだけど・・・
    
(同僚)ドライブかあ。でも暑くない、そっち?

    ※友人の住んでいるところは猛暑で有名な場所なので、心配して確認しようとしている。


(友人)うん。結構厚いな。想像以上だわw

    ※この時、友人はレストランで鉄板の上の極厚ステーキをまさに目の前にしているところであった。
     そのため、ステーキのことで頭がいっぱいになっていた。

 

(同僚)そんなに暑いんだー。どのくらいなの?


(友人)そーだなー。感覚で40(ミリ)近くはあるんじゃないかな。噂には聞いてけど・・・半端ないねw


(同僚)40(度)近くもあるのか。おいおい、大丈夫か?暑さで倒れるんじゃないか?

 

(友人)あー熱いけど(鉄板が、(温度が)下がるまで待ってれば大丈夫だから。

 

(同僚)そうか。あんまり無理するなよ。

 

(友人)ありがとう。大丈夫。しばらくじっとしてるから。

    ※猫舌なので、すぐに食べることができないということを言っている。

 

(同僚)うんうん。暑すぎると、人によってはやけどすることがあるらしいから。

    ※日焼けしてやけどするかもしれないから注意してねと言っている。

 

(友人)そーだな。じゃあ、また連絡するよ。

 

(同僚)わかったー。運転注意して楽しんでね。


(会話ここまで)


さて、その後の顛末がどうなったのか・・・・

 

 

 

私に聞かれてもわかりません(^^;)

 

 

※誰、「どうせ話作ってるから、顛末はおめーのさじ加減次第ぢゃね?(笑)」

 って言ってるの?( ̄д ̄;)
 

 

 

 


まあ、でも・・・

 

 

 


日本語って難しいっすねw

  カテ