捨てる神あれば拾う神あり:
一方で見捨てる人がいるかと思うと、他方で救ってくれる人がいる。世間は広く、世の中はさまざまだから、くよくよすることはないということ。
捨てる髪あれば拾う紙あり:
年とともに髪の毛が薄くなり、アデ〇〇スとかアー〇ネイチ〇ーはお金かかるので諦めていた矢先に、偶然道に落ちていた宝くじを拾ったら高額当選し、髪よりも紙が神に見えた人のたとえ。
「もし本当に落ちてた宝くじが高額当選してたら、交番に届け出るか?」と聞かれたら・・・・意外に判断むずいかもですね(^^;)