【D12 3回目凍結胚盤胞移植周期 36.48℃】

あけましておめでとうございます。ラブラブ

今年こそ元気な家族が増えるといいなあ!
初詣に3つ行きましたが全部でお願いをしてきました。

一つは、年末にも行った雑司が谷の鬼子母神様。
参拝客がたくさんいたのですが、妊婦さんが多くて、ちょっと羨ましかったです。

年始は両方の実家に挨拶へ。
自分の実家では親は多分私のことを気にして「孫」の「ま」の字も出ませんでした。
治療のことは一切話してないのですが、多分なんとなく分かっているかもしれません。
こういう時に親のありがたさが身にしみますあせる

で、旦那さんの実家では、義姉の娘である姪っ子3歳半を中心に世界は回っていました。
義両親も義姉もみんなが姪っ子を最大限に可愛がっております。義姉は義実家のすぐ近くに住んでいるのでいつでも逢えるのですが。
そして、やっぱり聞かれた「孫はいつになるか?」という義父の質問に、凹凹・・・・。
聞かれるのは分かっていたのだから(2年前にも聞かれたのだった・・・)、前もって心の準備をしておけばよかったなあ~。汗

「孫がいつになるのか知りたいのは私の方ですよ・・・」汗

普通に受け流していればいいのですが、なんだか不妊治療中に出会ったいろんな人のこういったエピソードとかがぶわぁ~と思い出されて、しばらくしていたたまれなくなって義実家のトイレに直行。

世の中、お正月にこうして実家とかで肩身の狭い思いをしている人がたくさんいるんだろうなあと思ったら涙が出ました。。。あぁ~。

まあ、いつまでも凹んでいても仕方ないので、今年も一年頑張るぞ~!!!