今日は日本が誇る世界のトップダンサー森健人さんのお友達が
INFRONTにきてくれたよ。
森健人さんの有名な話。
「キング・オブ・ポップ」と称されたマイケル・ジャクソンに
あこがれて渡米した愛知県尾張地方出身の 若きプロダンサーが、
スーパースター、マドンナの世界ツアーで「ムーンウオーク」を披露、
拍手喝采を浴びた。
マイケルのバックダンサーを夢見て果たせなかった青年が、
その急逝を悼み、渾身の踊りを天国へと送り届けた。
「彼がいたから、ここにいる」
7月4日、ロンドンで行われたマドンナの欧州ツアー再開初日。
専属のバックダンサーとして参加した 森健人さん(24)が、
黒い帽子に黒いスーツ、白い手袋で舞台へ。マイケルを思わせる姿で、
名曲「ビリー・ジーン」に合わせ、切れのある踊りで観客を魅了した。
(これでダンス歴5年だって....)
母親の影響で子どものころからマイケルが大好きだった。
東京のダンススタジオで学び、
一緒に仕事することを夢見て2006年に渡米した。
しかし当時、マイケルの公演予定はなく、
昨夏からはマドンナのオーディションで採用され、
ツアーに同行してきた。
そんな中で、マイケルが夏のロンドン公演に向けてバックダンサーを
募集していることを知った。 (THIS IS ITです。)
「この機会を失ったら、渡米した意味がない」
森さんはオーディションに挑戦したが、採用枠は たった6人。
4月、書類選考をパスした500人の1人として、
実技審査を受けた。
あこがれたマイケルがいる目の前で踊った。
森さんを選んだのは、彼だったという。
真っ先に番号を呼ばれ、握手を交わした。
「Now, we go on the road.(さあ、僕たちはツアーに出掛けるよ)」
とマイケル。
「光栄という言葉でしか言い表せない」
と森さんは振り返る。
しかしマドンナとの契約はその年いっぱい。
マイケルもマドンナと直接交渉してくれたという。
森さんは違約金を払ってでも参加するつもりだったが、
結局マイケルとの共演は辞退した。
「神のような存在」だった彼の突然の死は、
ロンドンの映画館でダンサー仲間と映画を 見ていた時、
メールで知った。
公演でのこの森さんの踊りは、マイケルをよく知るマドンナの提案だった
という。
「マイケルがいたから、ぼくはこうしてここにいる」
握手した時の手のぬくもりはいまも 忘れられない。
森さんは自分をこの道に導いた亡きスターへの感謝をダンスに込めた。
森健人さんがTOKONA-Xを好きって言うのも勿論知ってたけど
彼のお友達が今日訪ねてきてくれたのは
来週の月曜日名古屋RADIXにて開催される

TOKONA-XとKEISHIの追悼イベントに
森健人さんが花を贈りたいと言ってるんですけどって。
本当は直接足を運びたかったって言ってたみたいなんだけど
どうしても行けないからとの事。
DJ RYOWにCALLして確認。勿論。
なんか
嬉しくなった。
森健人さんが大活躍の最近の曲は
大ヒット曲のコチラとか。
(最初の向こうから飛んでくる白いスーツの敵役の左側ね。
後半も衣装変えてでまくるよ。2:04からはど真ん中のメイン。
ヤバいね。)
CHRIS BROWNの最新ヒットYEAH 3Xにも。
(3:43からCHRIS BROWN向かって右のオレンジの人ね。)
今はCHRIS BROWNとアトランタで仕事してるって。
日本に帰ってきた時INFRONTに来てくれるって。
色々聞きたい事山盛りです。

★BORI姫☆、U160、麻夢麻夢
にゃん汰、まりな、座長、まゆねむ。
YUKI 22、くに、まさ
コメントありがとう。
INFRONTにきてくれたよ。
森健人さんの有名な話。
「キング・オブ・ポップ」と称されたマイケル・ジャクソンに
あこがれて渡米した愛知県尾張地方出身の 若きプロダンサーが、
スーパースター、マドンナの世界ツアーで「ムーンウオーク」を披露、
拍手喝采を浴びた。
マイケルのバックダンサーを夢見て果たせなかった青年が、
その急逝を悼み、渾身の踊りを天国へと送り届けた。
「彼がいたから、ここにいる」
7月4日、ロンドンで行われたマドンナの欧州ツアー再開初日。
専属のバックダンサーとして参加した 森健人さん(24)が、
黒い帽子に黒いスーツ、白い手袋で舞台へ。マイケルを思わせる姿で、
名曲「ビリー・ジーン」に合わせ、切れのある踊りで観客を魅了した。
(これでダンス歴5年だって....)
母親の影響で子どものころからマイケルが大好きだった。
東京のダンススタジオで学び、
一緒に仕事することを夢見て2006年に渡米した。
しかし当時、マイケルの公演予定はなく、
昨夏からはマドンナのオーディションで採用され、
ツアーに同行してきた。
そんな中で、マイケルが夏のロンドン公演に向けてバックダンサーを
募集していることを知った。 (THIS IS ITです。)
「この機会を失ったら、渡米した意味がない」
森さんはオーディションに挑戦したが、採用枠は たった6人。
4月、書類選考をパスした500人の1人として、
実技審査を受けた。
あこがれたマイケルがいる目の前で踊った。
森さんを選んだのは、彼だったという。
真っ先に番号を呼ばれ、握手を交わした。
「Now, we go on the road.(さあ、僕たちはツアーに出掛けるよ)」
とマイケル。
「光栄という言葉でしか言い表せない」
と森さんは振り返る。
しかしマドンナとの契約はその年いっぱい。
マイケルもマドンナと直接交渉してくれたという。
森さんは違約金を払ってでも参加するつもりだったが、
結局マイケルとの共演は辞退した。
「神のような存在」だった彼の突然の死は、
ロンドンの映画館でダンサー仲間と映画を 見ていた時、
メールで知った。
公演でのこの森さんの踊りは、マイケルをよく知るマドンナの提案だった
という。
「マイケルがいたから、ぼくはこうしてここにいる」
握手した時の手のぬくもりはいまも 忘れられない。
森さんは自分をこの道に導いた亡きスターへの感謝をダンスに込めた。
森健人さんがTOKONA-Xを好きって言うのも勿論知ってたけど
彼のお友達が今日訪ねてきてくれたのは
来週の月曜日名古屋RADIXにて開催される

TOKONA-XとKEISHIの追悼イベントに
森健人さんが花を贈りたいと言ってるんですけどって。
本当は直接足を運びたかったって言ってたみたいなんだけど
どうしても行けないからとの事。
DJ RYOWにCALLして確認。勿論。
なんか
嬉しくなった。
森健人さんが大活躍の最近の曲は
大ヒット曲のコチラとか。
(最初の向こうから飛んでくる白いスーツの敵役の左側ね。
後半も衣装変えてでまくるよ。2:04からはど真ん中のメイン。
ヤバいね。)
CHRIS BROWNの最新ヒットYEAH 3Xにも。
(3:43からCHRIS BROWN向かって右のオレンジの人ね。)
今はCHRIS BROWNとアトランタで仕事してるって。
日本に帰ってきた時INFRONTに来てくれるって。
色々聞きたい事山盛りです。

★BORI姫☆、U160、麻夢麻夢
にゃん汰、まりな、座長、まゆねむ。
YUKI 22、くに、まさ
コメントありがとう。