前々から気になっていた男性声優だけで演じるCDドラマ『ベルサイユのばら』をようやくゲットできました!!!
他にも一枚買いましたが、こっちは賢雄さんがタヌキを演じて何気に可愛かった(笑)
さて、CDドラマでしたが・・・・・。
爆笑&ツッコミどころ満載でした。
男性を演じている声優さんは楽に演じていると感じましたが、女性を演じる声優さんは・・・・。
お疲れ様でした(^^;)
うん、女を演じていました。
しかも原作者(池田理代子先生)からマリーアントワネット役とロザリー役の声優さん(男です。)に
『品良く演じて欲しい!』
と指摘されたそうで『俺たちの演技に品がないんだと実感しました。』とへこんでいました。
オスカル役のもりもりは、ミヒャのトーンでずうううううううううっと女性を演じていました。←当然だろ!!!
てか、はまり役かも(爆笑)
アンドレ役のすずけんもフェルゼン役の遊佐さん、でもってベルナールの波多野君は普通の芝居でしたが、コメントで『女性を演じる方々が本当に大変そうでした!』と喧嘩を売っていました。
ちなみに、波多野君はポリニャック夫人も演じ、ベルナールと夫人の使い分けがドキドキだったらしい。
一番笑ったのは、二枚目に出演するジェロール役の岸尾くん。
何故か笑ってしまった(--;)
ごめんね、でもがんばっていたね。
中井さんのアランはぴったりでした。
三枚目も買いそうです(><)