「あなたの文章は主語がなくて、よく読んで聞き返さないといけないから、それが凄くシンドイ」
そう言ってきたのは関係が破綻寸前の彼女でした。
この歳までこんなフレーズを言われた事がなくてたいそう困惑した。じゃ〜今まで付き合ってきた人たちも少なからず同じような事を感じてたけど、そこは「優しさ🈹」が入ってたから言われなかったのか?
いやいや、だったら仕事の同僚や他の友人たちも言ってきて然るべきだとか考えて悶々としてしまう情けない自分…
彼女だけだったのかもしれないけど、それを言われた人が「心から好きな人」だったので気持ちの凹みが半端なく、今日から色々と自分の気持ちを文章で残してみようとブログを開設しました。
情けない自分の事を書きたいわけではなくて、今まで、これからの自分にまつわる事を書いていこうと思います。
文章上手くなれるかな…