ごきげんよう♡
開催を知った瞬間の
嬉しさったら![]()
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待ちわびた日♡♡
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ファースト ステージ![]()
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開いた幕
きゃ![]()
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キャああ![]()
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ステージ中央に
堅ちゃんが![]()
座っている![]()
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第一声は
アカペラで
『even if』
変らぬ声
変らぬ姿
そのすべてが
前よりも
さらに
もっともっと
カッコ良すぎて![]()
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思わず鳥肌![]()
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感動そして涙![]()
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長い空白時間を
埋めるように
途切れることなく
歌は続いて
「Ken's Barへようこそ」
の
一言以外
いつもの
軽妙なトークは無いまま
あっという間に
ファーストステージ終了
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要らぬ余談・My席![]()
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横浜アリーナは
席の名称が
センター席は一階・アリーナ席は二階
今回ワタクシ
テーブル席は落選![]()
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テーブル席(①~⑳)の後方
センター席(A1~C3)でしたの
以上
「だから何?」
要らぬ余談 終了
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セカンド ステージ![]()
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なんですって![]()
いきなり
まさかの
堅ちゃんが
『POP STAR』
歌のスタートと
共に
至近距離に![]()
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ワタクシを
見つけにきてくれましたの![]()
結果
結局は
ワタクシの場所は
とっても素敵な
お席だったってことね![]()
不意打ちの感激は
歓声の
キャあ~![]()
を
通り越し
会場も
ぎゃあ~
もはや
悲鳴![]()
その
悲鳴のような
大歓声の中
歌いながら
ステージに戻り
その後は
ファーストステージ同様
ひたすら
歌う堅ちゃん
セカンドステージのラスト曲直前に
今回唯一の
お喋りタイム
軽妙なトークの根底にある
謙虚さと
優しさが
いつも以上に満載で![]()
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堅ちゃんの
美しすぎる生歌たち
ピアノに
ギター
ベースにドラムに
弦楽器
が
各曲ごとに
それぞれが
歌声を
追いかけるように
コラボ
バックメンバー紹介も
口頭ではなく
演奏中のスクリーン文字で
ベースが
ハマ・オカモトさん![]()
ドラムが
神谷洵平さん![]()
と知りびっくり![]()
いつもの
ピアノの鈴木さんと
ギターの石成さん
お二人の姿と音は
何とも言えない安堵感![]()
堅ちゃんの
“亡きKANさんへの想い”
が伝わる
インストゥルメンタルもあり![]()
ライブの構成演出
堅ちゃんの歌声に姿
等々
そのすべてが
琴線に触れまくり
でございました
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セットリスト![]()
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<1stステージ>
1. even if
2. 楽園
3. 告白
4. カバー曲: つも何度でも(千と千尋の神隠し)
5. One Love Wonderful World
6. 瞳を閉じて
7. 思いがかさなるその前に
<2stステージ>
8. POP STAR
9. 太陽
10. 君の好きなとこ
11. 哀歌(エレジー)
12. メリー・ゴー・ラウンド・ハイウェイ
13. Love Love Love
14. Life is…
<アンコール>
15. ノンフィクション
堅ちゃん
歌手30歳おめでとう![]()
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堅ちゃんの安否確認も
できてよかった![]()
堅ちゃんは
世界一の
高級最強美容液
でございます![]()
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夢の時間でした
外も すっかり夜
終わっちゃった![]()
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横浜凱旋は続きます
では後程
ごきげんよう
さようなら![]()
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