被災地 も少しづつ復興しようとしてる中、大きな余震が続いてます。


一ヶ月目の11日は東京でも怖いくらい揺れました。


その後、5以上の揺れが何度もあってニュ-スを見ていても、まだまだ原発やら不安材料がいっぱいです。

我々編み物グループでは少しでもと、編み貯めた作品を持ち寄って千葉市川にてチャリティをし、僅かではありますが義援金を送らさせていただきました。


先は長いと思いますがどうか頑張っていただきたいです。










大きな津波が何もかもさらって、あっという間に……
   
呆然と見る映像に、胸が痛みました。


犠牲となられた方の尊い命・・心からご冥福をお祈りします。

被災地のみなさんが、一日も早く元の生活にもどれますように願うばかりです。



















鈎針での縁取りのピンクが足りそうもないので、衿ぐりの編み方を変えたのが気になるけどね。


何せ残っても捨てられない糸、使いきって気持ちがいいわ~ε=(。・д・。)


ニットのブログ


丈が短めだけど下はスカートかジャンバースカートでカバーしてねニコニコ


さぁ~あとは何を作れば良いかな~


と、来年は着られなくなるのを承知で又編地を考えるのでした(・Θ・;)

昨年から3人の孫が毎年小学校入学なのです。

幼稚園が制服だったから楽だったわと言ってますが、入園の時は高くって大変って言ってたわよ~

もう忘れちゃったよね!


丁度いい色合いの三色の余り糸

たしか、ダイヤのソフィーヌミディ(廃盤)かと


ゲージを作って重さを量り、何とか使いきれるようにと色の配分をしました。

地模様を引き上げ編みにしたから、ほどいた糸も編み目がきれいで目立たずに済んだわ~

良からぬ頭をつかったけどね!

エコしてますゎ~



ニットのブログ

今の方たちは知らないと思いますが当時、赤ちゃんが生まれると毛糸を送ったり、頂いたものです。忘れもしない‥スキー毛糸とかビクター毛糸とかでした。たしか?

成長するにつけ、編んで又ほどいて編みなおしたものです。 

物資がなかった頃の事ですからそうせざるを得なかったのですね!



たしかまだ箱に入ったのが押入れにあったような?

ウール100%って表示ではなく純毛毛糸って書いてありました。



そうそうにも仕上げてなくてはね。


糸始末が大変だわ~




湯島の梅の見ごろが終わっちゃうからってカメラを持って自転車で出かけた主人、30分もしない内に帰ってきました。

マラソンの為、あちこち交通規制で通行できなかったと‥歩道も人でいっぱいだったとか‥

秋葉原迄行ったのにね~


雰囲気だけでも味わってきてよかったといってましたがね~


ニットのブログ



自宅から500メートル位かな?清洲橋を渡るともう日本橋周辺なのに

一度も応援に行った事がないわ~


ニットのブログ


来年こそは行ってみようかな!



橋の写真は拝借しました。

モデルにしたのは、美橋として有名なドイツのライン川に架かる 『ビンデンブルグ橋』 だそうです。