大学終わりました(・ω・)/
今日はラグビーの練習がある予定でしたが、夕方から雨が降るとの予報だったので練習は無しです。
雨に降られる前に、原付で帰ってきましたよ三 (/ ^^)/
で、さっきの講義の前に隣に座っていた結構仲よいお友達にわたくしがバンドやってることバラしたら、ヤツってばめちゃくちゃびっくりしてましたo(^-^)o
ドッキリ成功(°∀°)
ドッキリとは違うか(^_^;)
やっぱり言わないとわからないですよね。
で、「そう言われれば確かにバンドやってそう!」とも言われましたよ(・ω・)/
ラジオからは小田和正さんの優しい歌声が流れておりますo(^-^)o
小田和正さん、あまり楽曲は知らないですが、ステキな音楽やってると思いますよ。(←何様w)
最近「オヤジバンド」ってのが流行ってるみたいですね。
オヤジがやるバンド。
カッコいいと思いますよo(^-^)o
若い人には出せない音があります。
だいたいその年代までなると、いろいろなことを体験しているから人の雰囲気も違ってきますよね。
それが音楽にも出るんですよ。
楽しい音楽や悲しい音楽を演奏するのにも、その人の日常の経験が出てくるんです。
例えば失恋ソングをやるにしても、失恋経験のあまりない若い人と、たくさんの失恋を経験してきたであろうオヤジの鳴らす音楽は、微妙なところなんですけど、でも確かに違うんですよね。
多分大学出たらバンドは出来ないかもしれないですが、いつかオヤジバンドやってみたいですo(^-^)o