今日もわたくしがいつもペタさせていただいているアメブロユーザーの方が二人退会された……
なんだか寂しい(ノ_・。)
ところで皆さん、いきなり閉鎖するのはやめてくださいね。
いきなりびっくりするんで。
まぁ、わたくしはアメーバがなくなるまで半永久的にやめないですが。
そして、今日やめた方の1人、白血病で入院して頑張っているようです。
最近になってコメントとかさせていただいてたんだけど、さっき(3時間前)ブログを覗きにいったら、「閉鎖します。」の旨の記事がアップされてたので最後だからと思いコメントしました。
「最近になってコメントさせていただいております。絶対に、絶対に頑張って戻ってきてくださいね♪いつまでも待ってます。」
先ほどいったら、すでに閉鎖されてました。
最近の記事には調子がいいとかいうことばかり書かれていたから少しは安心してたんだけど、やっぱりヤバいみたいだね……
闘病生活のなかでほったらかしにするよりはそれが賢明だと思う。
やはり生き物である以上、死は避けられないもの。
それが病気によるものか、寿命によるものかは様々。
でも、生きている間をどうやって生きとおすか。
それが大切だと思うわけです。
たとえば、高齢まで元気に生きた方はそれだけで素晴らしい。
それまでいいことなんてしてないと言い張る方だって、何かしらの「いいこと」はしているはず。
よってそれだけでいい。
未熟児で生まれ残念ながらすぐに死んじゃった子どもも、その時までは必死で成長し、外界にでた後も必死で生き延びようとした。
ちっちゃいのに素晴らしい。
長生きなんてできなくても、生まれてきただけで素晴らしい。
一度のセックスだけで見ても、何憶分の1というすごい確率で生まれてきたという素晴らしいこと。
それを男子がやってる「キタナイこと」も含めると、ほんとにすごい確率になる。
それほどすごいことなんだから、自分で自分の命を絶つなんてことは絶対にしてほしくない。
ありきたりな言葉で申し訳ないけど、生きたくても生きられない人がたくさんいる。
そういう人のことを考えたら、自殺なんてさらさらできないはず。
生きている意味なんて簡単なこと。
ただ、人間を未来までつなげていくという目的なんだ。
未来までつなげて何になるか?
別に何にもならない。
しかし未来の自分たちの子孫は、この世界でやりたいことがあるはず。
この世界で自分に「課したい」使命があるはず。
それを今自分の命を絶つことで、彼らの命まで絶つことは許されないことなんです。
言ってること分かるかなぁ?
なんかごちゃごちゃしてるけど、そういうことなんです。
はぁ……なんか説教みたいになってしまったけど、今わたくしが考える「命について」を語ってみました。
共感していただけると嬉しいです。