僕の 「怖い運転」 (ホント危ないからまねしないでね) で帰りながら・・・

K 君が、彼女と半同棲していた思い出の詰まった部屋・・・


・・・同時に自分のいない間に、親友と彼女に


激しく
【使われていた】


らしい・・・自分の部屋には戻りたくない

というKの気持ちを汲んで僕のアパートで朝まで飲むことに・・・。




・・・翌昼



すっぱい異臭で目覚めた僕は・・・

予想通りのKの寝ゲロΣ(゚д゚;)を見つけ



(゜д゜;)いやな汗をかきつつ

まだ眠っている K を転がして後始末したのでした。






”Kよ、君も不幸だが・・・

僕もかなり不幸です(ノДT)”






で結局Kは、【愛の巣】を捨てて引越すことを決意、僕はというと

成り行き上なんとなく一緒に探してやることになったのでした。