ミニマリストってなんですか??

 

日々収納という永遠のテーマと戦い続ける私なのですがww

最近また頭を悩ませる問題が勃発してしまい、こうやってキーボードを叩いている次第です。

 

割り当てられた場所から、日々の努力により少しずつ周辺を侵食してw

我が家に置ける靴の限界数は約70足(4箇所に分散してごまかしています)

職場にも数足持っていっていますが、増えたら処分してを繰り返し、そろそろ処分できる靴が無くなりつつあります。

5月と6月に計3足が仕上がって来るので、どうやって収めるか悩ましい限りなのですがw

まぁそれはそれとしてw

 

今、頭を悩ませているのはウイスキーのボトルです。

開栓しているボトルが100本以上・・・

未開栓のボトルも同程度・・・

あらゆるところに分散して収めてありますが既にほぼ限界ですw

元々飲みに行くということが頻繁に出来ない生活スタイルなので、ボトルを買い始めたのですが気がつくとこんなことにww

飲んでしまえばいいのですが、一度に飲める量がそこまで多くないので・・・

そんなに強くないんですw

(だったら買うなと・・・ww)

 

お小遣いの中でやりくりしなければならないので、高いボトルは買えないというところから、シングルモルトからオールドブレンデッドを買うようになりました。

ただ最近では少し価格が上がってきたので、オールドのカナディアンに逃げたりw

現行品ではスコッチよりもバーボンの方が良心的かな、と思って買っていたりもしました。

もちろんモルトもコスパの高そうなものは買ってはいます。

ただやはりここ近年のハードリカーの高騰・・・

特にウイスキーの高騰(原酒不足)には目を覆わんばかりのものがあります。

 

これからはコニャック辺りもいいかなとか・・・

(ポールジローとかレイモンラニョーとか美味しいですね)

 

そんな事を考えていたのですが、

気がつくと以下の調べものをしていました。

 

Rum(英国系)

インダストリアル製法?

 

ウイスキーのボトラーズからの販売が多いので各地域を網羅している。

本国に持ち帰り樽熟成するので長期熟成が可能。

ブリストルスピリッツ
ケイデンヘッド
キングスバリー
ダンカンテイラー
ブラックアダー
サマローリ
ラムネイション

 

デメララ・ディスティラリーズ社のエルドラドは良さそう

(お試しは15年か・・・)

 

ニューグローブ(モーリシャス)オランダ・フランス・イギリスの植民地時代があり、現在はイギリス連邦加盟国。製法にとらわれない姿勢の新興蒸留所


地域
ガイアナ(ダイアモンド蒸留所)
ジャマイカ
トリニダード・トバコ
(カロニ蒸留所→2003年閉鎖)
フィジー(新興?)

蒸留器
ポート・モーラント (下部が木製の二連単式蒸留器 酒質はヘビー)
ヴェルサイユ(下部が木製の単式蒸留器 香りが強い)
エンモア(最古の木製連続式蒸留器 酒質はライト)


Rhum(フランス系)
アグリコール製法(ニフム)

 

銘柄(地域)
ネイソン(マルティニーク)
ラムj.m(マルティニーク)
ペール・ラバ(マリーガラント)

ビエール(マリーガラント)

トロワ・リビエール(マルティニーク)
セントジェームス(マルティニーク)
Jバリー(マルティニーク)
ダモワゾー(グアドループ)


Ron(スペイン系)
インダストリアル製法+(ソレラシステム)

長期熟成が多いがどうやっているの?

 

銘柄(地域)
ロン・サカパ(グアテマラ)
ロン・センテナリオ(コスタリカ)
ロン・カルタビオ(ペルー)
ロン・ミロナリオ(ペルー)
ディプロマティコ(ベネズエラ)
デイクタドール(コロンビア)

 

 

 

植民地(現在の海外県)と深く係わっているので、生産国が多岐に渡っている。

それぞれの旧宗主国の蒸留酒の製法で特色が違う。

ホワイト・ゴールド・ダークラムがあるが、熟成したダークラムがよさそう。

暑い地域なので熟成の進行が速い。

本国に持ち帰って熟成する、英国系の熟成イメージはスコッチと同じ?

スペイン系も長期熟成が多いがどこで熟成しているの?山?洞窟?

(20年とか熟成したら無くなっちゃうのでは?)

 

 

そして更に気がつくと・・・ポチッとww

 

あ~あw