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初老おやじの何気ない日記

いつの間にか初老おやじになちゃったオヤジの何気ない日記

オルファが、大型カッターナイフのエントリーモデルである「NXL」「EXL」の限定色モデル「COLORS2025」シリーズを、数量限定で10月17日に発売するそうです。

レトロフューチャーな雰囲気のクリアカラーのボディを採用した限定モデルで、クリアグレー、クリアパープル、クリアレッド、クリアブルーの4色が用意されているそうです。

従来モデルより握りやすく、より洗練されたフォルムになったそうですよ。

落下防止用コード等を取り付けられるランヤードホール付きで、従来のものより大きく設計され、より実用的になったそうです。

NXL-COLORS-2025は刃先までしっかり固定できるネジロック式。

EXL-COLORS-2025は、ワンタッチでしっかりロックできるオートロック式を採用。

いずれも大型刃を装着したカッターナイフなので、ダンボールはもちろん薄手のベニヤ板などのカットにも適しているそうです。

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大型カッターナイフ限定色モデル「COLORS2025」シリーズ
 

 

 

 

 

アテックスが、アテックスルルドシリーズから、「ドライヘッドスパ マドロムーン AX-HX345」を9月1日に発売するそうです。

医学博士監修の呼吸リズムを搭載し、水やオイルを使わず自宅で手軽にドライヘッドスパが体験できるケアアイテムだそうで、コードレス仕様で、リビングや寝室、旅先など場所を選ばず使用できるそうです。

内側に配置された6つのエアバッグが前頭部やこめかみ、後頭部を360度包み込むように刺激するそうで、デスクワークの合間に使う「リフレッシュコース(強/弱)」や、3秒吸って7秒吐く呼吸リズムをサポートする「おやすみ呼吸コース」が選べるそうです。

静音設計により、耳元でも気にならないほどの静かさを実現しているそうで、充電時間は約100分で、連続使用時間は約150分、51~61cmの頭囲に対応しているそうです。

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「ドライヘッドスパ マドロムーン AX-HX345」
 

 

 

 

 

ハイアールが、リモコン付き瞬間式温水洗浄便座「JB-SR01A」を9月2日に発売するそうです。

温水の使用時に必要な分だけ水を温める瞬間式の温水洗浄便座で、トイレを使用していないときの待機電力を抑えることができ、お湯切れの心配がないので、二世帯・三世帯住宅など使用頻度が高い家庭でも、安心して使いやすいそうですよ。

便座には断熱材を用いた「スマート暖房便座」を採用し、未使用時は便座温度を下げて節電するエコモードや、ヒーターの通電を停止する節電モードも備えているそうです。

便座暖房を不要な季節にはオフにすることもでき、温水温度は6段階で調整できるそうです。

汚れがつきにくいステンレスノズルや自動でノズルを洗浄するオートノズル洗浄機能を搭載し、便座に座ると便器に自動で水を吹きかけて汚れの付着を防ぐそうで、便座やノズル先端には銀イオンによる抗菌加工を施して菌の繁殖を抑える仕様となっているそうです。
 

 

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ドジャース大谷翔平選手がロッキーズ戦に1番DHで出場し、6試合ぶりの今季44号本塁打を放ったそうですね。

打球速度は115.9マイル(約187キロ)、飛距離413フィート(約126メートル)、打球角度は驚きの19度だったそうです。

試合はドジャースが先発全員安打の猛攻で、11-4でロッキーズに打ち勝ったそうです。

大谷投手は翌20日(同21日)のロッキーズ戦で、今季10試合目の登板だそうで、節目となるメジャー通算1000試合目の出場だそうです。

ぜひ勝ってほしいですね!!
 

 

 

 

 

サンコーが、料理を最後の一口まで温かく楽しめる専用皿付き保温プレート「フードウォーマーディッシュ(Dish) FDWD25SWH」を発売したそうです。

最大130℃に温まる保温プレートと、熱伝導率の高い専用アルミ皿を組み合わせることで効率的に料理を保温できるそうで、普段使っている食器や鍋、テイクアウト容器、食品パック、アルミホイルなどにも対応し、家庭やオフィス、パーティなど多様なシーンで活躍するそうですよ。

フライパンや土鍋を調理後にそのまま置いても保温できるので、料理の美味しさを最後までキープできるそうです。

操作はタッチ式で簡単に行なえ、80~130℃の範囲で10℃刻で温度調整でき、1時間のオートオフ機能も搭載しているそうです。

プレート面はガラストップを採用し、汚れを拭き取るだけで手入れができるそうです。
 

 

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山本電気が、家庭用精米機「i-rice」の予約販売を8月20日にMakuakeで開始するそうです。

プランに応じて28%~20%オフの割引価格で購入でき、販売期間はMakuakeプロジェクト終了までで、製品の到着は10月末の予定だそうです。

玄米から「たった2分半で新米のような味わいを叶える」という精米機で、段階的回転制御の特許技術とダイレクト駆動モーターにより砕米率を2%以下に抑え、温度上昇を軽減することで、炊き上がりのおいしさを実現できるそうです。

静音設計とコンパクトなサイズで、16種類の精米モードを備え、玄米から白米、無洗米、分つき米、胚芽米、もち米の精米に対応しているそうですよ。

精米かご・ぬかボックスは丸洗いでき、5年間のメーカー保証付きだそうです。

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家庭用精米機「i-rice」
 

 

 

 

 

 

森永が、安納芋アイスに安納芋ソースをスワール状(うずまき状)に充填し、口どけの良いなめらかなホワイトチョコでコーティングした「PARM 安納芋」を、8月18日(月)に発売するそうです。

糖度が高い品種の安納芋(種子島産)のペーストをアイスとソースの両方に使用し、安納芋づくしの本格的な味わいを堪能できるそうですよ。
 

 

 

 

 

サンコーが、「トラック&建機、フォークリフト用セーフティセンサー PARK25CBK」を発売したそうです。

トラックやフォークリフト、普通自動車に4つのセンサーを取り付けて使用する超音波式のバックセンサーだそうです。

後方や周囲との距離を0~5mの範囲で計測そうで、ディスプレイ表示とアラーム音で知らせる仕組みで、距離が近づくほどアラームの間隔が短くなり、音だけで距離感を把握できるそうで、バック事故や屋根上接触事故を防ぐそうですよ。

電源は9~35Vに対応し、シガーソケットから給電でき、センサーとケーブルはIP67の防水仕様で、付属のネジや両面テープで簡単に取り付けできるそうです。
 

 

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オリオールズの菅野智之投手が、本拠地ボルティモアでのマリナーズ戦に先発し、5回1/3を投げ、3安打1失点、2三振2四死球で、今季10勝目を挙げたそうですね。

日本投手がメジャー1年目で10勝を挙げるのは昨年の今永投手に続いて10人目だそうで、36歳を迎えるシーズンでの到達は最年長だそうです。

打者20人に81球、防御率4・13、チームは5‐3で勝利したそうです。
 

 

 

 

 

 

ヤマザキパンが、8月15日(金)に「いも蒸しぱん 紅はるか」を発売するそうです。

角切りのさつまいもをトッピングして蒸し上げ、表面を焼いて香ばしく仕上げられているそうですよ。