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初老おやじの何気ない日記

いつの間にか初老おやじになちゃったオヤジの何気ない日記

アクアが、2ドア冷凍冷蔵庫「LOOC(ルーク) AQR-FD7P」の新色「マットブラック」を発売したそうです。

奥行き450mmで設置しやすく、フラットな天板の上にはオーブンレンジなども置け、上には家電だけでなく照明や雑貨などの小物類もディスプレイできるそうですよ。

落ち着きのあるつやを抑えた質感で、モダンインテリアやダークカラーの家具とも調和するそうで、指紋の跡などの汚れが目立ちにくく、日常の手入れも簡単だそうです。

脚は付け替えできるそうで、ハイタイプとロータイプの2種類が付属しているそうです。
 

 

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カドーが、加熱除菌することで1シーズンはメンテナンス不要で清潔に使える加湿器「STEM 500H」の先行予約を、Makuakeで開始したそうですよ。

価格は33,000円だそうですが、Makuakeでは10月1日時点で27,390円から購入でき、製品の発送は11月末だそうです。

本体内部にヒーターを内蔵し、水を約70℃で加熱除菌してから、超音波で室内に向けて噴射する構造で、この「クリーンヒート」機能により、細菌や酵母、カビなどの雑菌を99.9%抑制し、沸騰させるスチーム式と比べて低温で加熱するので、火傷の心配も少ないそうで、適用畳数は14畳だそうです。

運転停止(電源オフ)中でも水槽部に水がある場合は、クリーンヒート機能が12時間に1回自動で作動し、加熱除菌し水槽をリフレッシュするそうです。

また、水を必要な分だけ加熱する省エネ設計で、スチーム式加湿器と比べて電気代を1/6に抑えられるそうです。

噴霧されたミストをリフレクタで反射・分散させ、粒子を均一に揃えることで、超微細なミストを実現したそうで、素早く気化し、床や壁を濡らさず、空気だけを潤してくれるそうです。

運転モードは「間欠/弱/強/急速(30分間)」で切り替えられ、「オート/ナイト/急速/マニュアル」の4モードで切り替えできるそうです。

オートモードは部屋の湿度に合わせて自動調整、ナイトモードは静かに控えめ加湿、急速モードはパワフルに加湿、マニュアルモードは、好みに合わせて3段階の加湿量が設定でき、1/4/8時間のオートオフ設定も可能だそうです。

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加熱除菌オートクリーン加湿器「STEM 500H」
 

 

 

 

 

 

ドジャースが2連勝で地区シリーズ進出を決めましたね。

大谷翔平選手は1番DHで先発出場し、6回に適時打を放つなど4打数1安打1打点で勝利に貢献したそうです。

山本由伸投手は、初回に2死1塁でヘルナンデス選手が平凡なフライを落球し、2死2塁、3塁となりスチュワート選手に2点適時打を浴びて先取点されてしまったそうです。

しかしその後は立ち直り、7回途中まで2失点(自責0)で勝利投手となったそうです。

9回には佐々木朗希投手がリリーフでポストシーズン初登板し、3者凡退2三振を奪う快投で試合を締めくくったそうです。

フィリーズとの地区シリーズ楽しみですね!!
 

 

 

 

 

サンコーが、椅子やソファなどの上に置いて使う「まるで電車の座席ヒーター HUHT25H」を発売したそうです。

ふくらはぎと太もも部の計4カ所にヒーターを搭載することで、足元のヒーターが暖かくて、ついウトウトしてしまう寒い季節の電車の席を再現した、USB給電式のヒーター座布団だそうですよ。

ふくらはぎ部分にはポリカーボネート板を内蔵しているのでやさしくたわんで脚にフィットし、腰まわりにはフチを備え、本体後部の紐を椅子に結び付けることでしっかりと固定できるので、座った時にズレにくいそうです。

温度は有線リモコンで、強(46℃)/中(44℃)/弱(42℃)の3段階で調整できるそうで、手持ちのモバイルバッテリーを電源にして駆動でき、容量10,000mAhのモバイルバッテリーを接続した場合、約4~6時間連続使用できるそうです。

本体の右側面に、モバイルバッテリーを入れるポケットも備えているそうです。
 

 

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森永が、しっかりとした食感なので1本でも満足感があるバータイプ菓子「ミルクキャラメルクランチバー」を、9月30(火)に発売するそうです。

食べ応えのある具材(パフ・アーモンド)と、ミルクキャラメルの味わいによるコンビネーションが楽しめるそうですよ。
 

 

 

 

 

 

森永のPARMに、濃厚でなめらかな味わいのバニラアイスを口どけの良いホワイトチョコでコーティングした「バニラバー」が、9月29日(月)に期間限定で復刻されるそうです。

バニラ香る、コク深く本格的な味わいが堪能できるそうですよ。
 

 

 

 

 

 

サンコーが、たこ焼き・鯛焼き・大判焼きを手軽に調理できる回転式の屋台焼きメーカー「回転羽つき屋台焼き ぐるり庵 TKYK25H」を発売したそうです。

本体ごと回転させるギミックと上下ヒーターを搭載し、具材を入れて閉じれば、本体をひっくり返すだけで両面を素早く均一に加熱できるので、つきっきりで返し続ける必要がなく、最短5分で焼き上がるそうですよ。

プレートは直径210mmで、たこ焼き(12個)、鯛焼き(2個)、大判焼き(4個)の3種類が付属し、生地を多めに流し込めば香ばしい羽つきの屋台焼きも簡単に作れるそうです。

プレートや受け皿は丸洗いでき、食器洗い乾燥機にも対応しているそうです。
 

 

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楽京が、1台5役で使えるペン型のマルチ電動工具「MAKER IV Pro」の先行販売を、Makuake(マクアケ)で開始したそうで、販売価格は8,480円(ベーシックセット)~だそうです。

モジュール化したパーツを交換することで、ドライバーはもちろん、グラインダーや電動カッター、研磨機などとして利用でき、60または120lmの明るさで照らすLEDライトも搭載し、懐中電灯としても使え、ネジ締め、彫刻、研磨、切断の1台5役で活躍するそうですよ。

金属や木材、ガラス、鉱物など、幅広い材質の素材を加工できるそうで、カッターヘッドは段ボールや革製品に対応し、木や金属の板は切断できないそうです。

本体にはバッテリーを内蔵し、USB Type-Cで充電するそうで充電時間は約2時間30分だそうです。

本体重量は152gで、装着するドライバーヘッドなどは39~178gと重くないので、片手で無理なく作業できるそうです。

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ペン型のマルチ電動工具「MAKER IV Pro」


 

 

 

 

 

ドジャースの大谷翔平投手がダイヤモンドバックス戦に1番・投手兼DHで先発出場し、メジャー100試合目の登板で6回5安打無失点、91球8奪三振と好投したそうですね。

しかし、チームは9回土壇場でサヨナラ負けを喫してしまい、残念ながら2勝目はならなかったそうです。

地区優勝へのマジックは3で変わらず、地区2位パドレスとのゲーム差は1・5となってしまったそうです。

本塁打王を争うフィリーズのシュワバー選手は、マーリンズ戦で54号を放ち1本差をつけられてしまったそうです。
 

 

 

 

 

 

バルミューダが、単機能の電子レンジ「BALMUDA The Range S KRN01JP」を10月2日に発売するそうです。

毎日の調理道具としての使いやすさと、上質なデザインの両立を図った単機能レンジで、。既発売オーブンレンジ「BALMUDA The Range」のシンプルな操作性と、特徴的なギターサウンドを継承しながら、高さや奥行きを抑えたコンパクト設計と、

ボタンやハンドルなど細部の質感までこだわって仕上げたそうで、収納ラックや冷蔵庫の上など限られたスペースでも置きやす、本体下部にはサウンドを再生するスピーカーも備えているそうです。

モードはオート/マニュアル/ドリンク/冷凍ゴハン/解凍の5種類に絞り、ダイヤルだけで操作でき、遊び心のあるディスプレイと、楽器が奏でる心地よいサウンドが、使うたびに楽しい時間を演出してくれるそうですよ。

ドアは横開きで、ソフトクロージング機能により、手を放してもゆっくりと静かに閉じるそうです。
 

 

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