バルミューダが、加湿器「Rain(レイン)」の新モデル「AHM01JP」を11月上旬に発売するそうです。
花器や壺に着想を得たデザインが特徴の加湿器で、2013年に発売されたモデルが新しくなって登場するそうです。
加湿は気化式で、水タンクからフィルターが吸い上げ、蒸発した空気をファンの風にのせて部屋に広く届けるそうで、適用畳数の目安は約18畳だそうです。
基本機能は従来モデルを踏襲しつつ、上部の高精細ディスプレイやスピーカーによる多様な表現が可能になったそうで、内部構造の見直しにより加湿性能とメンテナンス性が高められたそうですよ。
風量は5段階で調整でき、Wi-Fiも備えているのでスマホアプリでも操作できるそうです。
4インチの液晶ディスプレイで室温、湿度、タンク容量などの情報を表示し、モードや風量は上部ボタンのタップやスワイプで操作できるそうです。
ディスプレイと背面のスピーカーによる新たな表現「Ambient Time」に対応し、自然をテーマにしたサウンドと映像、光の組み合わせで、寝る前などにも落ち着いた雰囲気を演出してくれるそうです。
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