精子保存…
皆様こんばんわ石田です(^-^)
さてさて…今回は精子保存のお話です。
皆さんは精子保存と聞いてどう思いますかね?多分考えた事はないと思います。
私も考えた事ありませんから…(((^_^;)
さてさて、とりあえず何故に精子保存するかと言うと…私が飲む薬には副作用と言う物があって、もし服薬中に子供が出来た場合…子供に先天的な奇形を伴う可能性が有るらしいからです。
私には子供がいます。先生の話が本当で二年前から発症しているとしたら、その子は慢性骨髄性白血病を発症してからの子供となります。
しかし、骨髄と精子の作られる場所は違うので精子には影響が有りません。ちなみに慢性骨髄性白血病は子供に遺伝したりしません。
もともと精子はタマタマでたんぱく質を元に約70日位かけて作られているみたいです。なので、今射精した精子は約2~3ヶ月前から作りだされた精子となります。
ちょうど…夏風邪をこじらせ1ヶ月位高熱と咳に悩まされていた時の精子が今の精子…orz
当時の体調によって精子の良し悪しも有るみたいで…多分今の精子はあまり良くない精子になるんだなぁ…(;_;)
話を戻します…(((^_^;)
とりあえず、今回私が飲む薬はタマタマに影響が有るらしく、例え服薬を辞めたとしても精子の機能がマトモになる可能性が少ないと言う事から精子保存をする事にしました。
私も嫁さんも長男に兄弟を!!と思いがあったんですが…学校を卒業して4月から就職してから…と考えてた矢先に慢性骨髄性白血病ですよ…(((^_^;)
とにかく出せるだけ出すと決めて、19日25日30日に精子保存する予定です。
すでに二回終わってますが…イヤ~どうした俺のタマタマ?!(;´д`)
量がね…出ないのなんのって…orz
一応精子の検査はしていて、そこそこの性能らしいですが…量が少ないと自然と受精の確率も下がる訳で…(;_;)
後一回しかないのに…orz
ちなみに…これからちょっと下ネタがまざります。嫌な方は見ない方が良いですよ(((^_^;)
良いですか?(((^_^;)
いきますよ?(((^_^;)
良い精子を増やすにはやはり性欲と言う物が必要らしいです。もし精子保存をする方は毎日すんどめオナニーが良いみたいです。体と精神にはちょっと悪いですが、良い精子をたくさん欲しいならすんどめオナニー!!(((^_^;)
性欲がホルモンを出してタマタマを活動的にして量を増やす様です。後、水分も沢山とってください。濃すぎる精子は運動を阻害し、受精の確率も下がりますからね。
とりあえず今日はここまで、明日は眼科と皮膚科、そして血液内科に行ってきます。(((^_^;)
へばまた(^-^)
さてさて…今回は精子保存のお話です。
皆さんは精子保存と聞いてどう思いますかね?多分考えた事はないと思います。
私も考えた事ありませんから…(((^_^;)
さてさて、とりあえず何故に精子保存するかと言うと…私が飲む薬には副作用と言う物があって、もし服薬中に子供が出来た場合…子供に先天的な奇形を伴う可能性が有るらしいからです。
私には子供がいます。先生の話が本当で二年前から発症しているとしたら、その子は慢性骨髄性白血病を発症してからの子供となります。
しかし、骨髄と精子の作られる場所は違うので精子には影響が有りません。ちなみに慢性骨髄性白血病は子供に遺伝したりしません。
もともと精子はタマタマでたんぱく質を元に約70日位かけて作られているみたいです。なので、今射精した精子は約2~3ヶ月前から作りだされた精子となります。
ちょうど…夏風邪をこじらせ1ヶ月位高熱と咳に悩まされていた時の精子が今の精子…orz
当時の体調によって精子の良し悪しも有るみたいで…多分今の精子はあまり良くない精子になるんだなぁ…(;_;)
話を戻します…(((^_^;)
とりあえず、今回私が飲む薬はタマタマに影響が有るらしく、例え服薬を辞めたとしても精子の機能がマトモになる可能性が少ないと言う事から精子保存をする事にしました。
私も嫁さんも長男に兄弟を!!と思いがあったんですが…学校を卒業して4月から就職してから…と考えてた矢先に慢性骨髄性白血病ですよ…(((^_^;)
とにかく出せるだけ出すと決めて、19日25日30日に精子保存する予定です。
すでに二回終わってますが…イヤ~どうした俺のタマタマ?!(;´д`)
量がね…出ないのなんのって…orz
一応精子の検査はしていて、そこそこの性能らしいですが…量が少ないと自然と受精の確率も下がる訳で…(;_;)
後一回しかないのに…orz
ちなみに…これからちょっと下ネタがまざります。嫌な方は見ない方が良いですよ(((^_^;)
良いですか?(((^_^;)
いきますよ?(((^_^;)
良い精子を増やすにはやはり性欲と言う物が必要らしいです。もし精子保存をする方は毎日すんどめオナニーが良いみたいです。体と精神にはちょっと悪いですが、良い精子をたくさん欲しいならすんどめオナニー!!(((^_^;)
性欲がホルモンを出してタマタマを活動的にして量を増やす様です。後、水分も沢山とってください。濃すぎる精子は運動を阻害し、受精の確率も下がりますからね。
とりあえず今日はここまで、明日は眼科と皮膚科、そして血液内科に行ってきます。(((^_^;)
へばまた(^-^)
診断まで…
皆様こんばんわ石田です。(^-^)
前回は慢性骨髄性白血病の簡単な説明をしました。次は診断までの話をしようかと思います。
いきなり白血病の可能性が有りますと言われた時、私は他の方々のブログ等を読み漁り知識を集めました。
元気な方々のブログを読み、途中で止まっているブログを読み…私はたくさんの勇気と安心を貰いました。(^-^)
これからもし白血病になってしまった方が、私のブログを読んで少しでも自分と当てはまり、少しでも勇気と安心を持って貰えればと思い書かせてもらいます。
2015/11/4
朝眼が覚めると目の前に無数の黒い点が見えました。左目の視界は全て黒い点に覆われていて、目を動かす度に視界はぼやけ見えなくなりました。まるで水の中から外の世界を見ている様でした。
とりあえずその日は学校があったため出席し、帰宅後は嫁さんに(看護師です。)相談し次の日に眼科に行く予定で就寝しました。
11/5
朝目覚めると視界に赤いカーテンの様な血の流れが有り直ぐに病院へ。
視力検査やら眼底の写真やらを撮影後、診察へ。
「右目左目の両方に眼底出血が有ります。糖尿病網膜症の可能性が有りますが、ここでは手におえないので市民病院へ行ってください。紹介状を書きます。」
ちょっと酷いのかなぁ~と思っていました。
嫁さんいわく…両方の眼底出血が一度に起きるのはおかしい!!他の病気が有るかも知れない!!…と思っていたそうです。
紹介状をあけ中を見ると末梢血に幼い芽球有り要検査と有りました。白血病の可能性の特徴の1つらしいです。その時私は解りませんでした。
11/6
朝一から市民病院へ、眼科と糖尿病の検査のために内科も受診。
視力検査したり写真撮ったり血液検査したりと色々やり…いざ内科の診察へ。
「白血球の数値が19万有ります。白血病の可能性が有ります。」
「先生…数値に間違いはないのですか?」
「…検査の数値に間違いはないと思います。県病に血液内科が有ります。紹介状を書きますので行ってください。」
…待合室で泣きました。私の今までの努力、これからの家族に対しての申し訳ない気持ち、死ぬかもしれない病気の可能性…そして、妻の涙が語る看護師としての、そして医療の世界の人間としての白血病の言葉の重さが伝わって…私は泣きました。
「終わった…わの人生もここまでだじゃ………死んでたまるか…死んでたまるか!!」嫁に言ってました。
嫁さんの手を繋ぎ私は泣きました。
十中八九白血病と言われた私は土日を使い知識を集めました。嫁さんに血液検査の内容を聞いたりしながら、夜な夜な携帯をいじり倒しました。
その時点で私の中には、慢性骨髄性白血病の可能性が高い事、近年死ぬ病気ではなくなって来たこと、一生涯薬を飲み続ける事、色々な検査など様々な知識が集まり、少しずつ落ち着きを取り戻していました。
11/9
県病の血液内科に受診。血液検査やレントゲン検査、心電図などの検査をしてから診察へ…。
「白血球数が22万有ります…白血病の可能性が高いです。」
(三日で三万も上がってる……。ヤバいのか?)
「病気の診断のためにマルクと言う検査をします。」
(あぁ…やっぱりやるのか…)
マルク=骨髄穿刺(こつずいせんし)胸や腰の骨に太い針を刺して骨髄を抜く痛いらしい検査
奥にあるベットに寝かされ先生を待つ…。
15分位で到着。実はこの時、隣には同じ検査をするおばさんも居て、隣から聞こえるうめき声がちょっと怖かったりしました。
次に私の番になりました。
「胸からやりますね…麻酔しますね…痛いですか?」
私「大丈夫です。」
「次に骨のまわりに打ちますね…痛いですか?」
私「少し痛いです。」
胸をトントンしながら
「わかりますか?痛いですか?」
「あっ…大丈夫です。」
「では骨に刺していきますね……んっ…うっ…」
なかなか刺さらない?貫通しない?らしく…ゴリゴリ…汗タラタラ…3分位格闘の末…場所変え…。
次の場所では…「ではいきますね……。」
パキッ…パキッ…メキ!
貫通した時、体の芯に何かがいる様な痛みと似た不快感を感じました。
「では骨髄を抜きますね…3…2…1」
私(1と抜くタイミングに間がないだと?!あっこれはキツい!!)
体の芯にある何かを無理矢理鷲掴みされたような感覚と共に
「ウグッゥ…」と言う声を出してしまいました。体は後ろに逃げてました。
そして二回目の吸引…自分の骨髄がやや白く見えた事にちょっとショックを受けながら無事?終了。
マルクはもうやりたくないです!!…多分やりますけどね…orz
「結果は速いので1週間、遅いので3週間かかりますので、来週また来てください。」
こんな感じでとりあえずは終了…そして1週間後。
11/17
腹部CT等や眼科の検査をしてからいざ血液内科に…。
「フィラデルフィア染色体が96%でした。他の結果からも色々考えても慢性骨髄性白血病でしょう…。」
「わかりました。」(ここから私はあまり記憶が有りません。やはり白血病だったショックとこれからの不安で話をあまり聞いてませんでした。(((^_^;))
「薬はタシグナを使う予定です…臨床試験に参加しませんか?」「精子の保存をすすめています…」
こんな会話をした覚えが有りました…が、とりあえず私の診断までの流れはこんな感じでした。(((^_^;)
そっと置かれた「死」と言う現実に振り回された長い?短い?期間でした。
今ではもっと知識を集め、慢性骨髄性白血病は恐くない病気と理解しています。
たった数日前はただのオッサンが今や慢性骨髄性白血病のオッサンです(((^_^;)
不安はまだまだつきませんが…だって、まだタシグナ飲んでないし!!(((^_^;)
まぁそれには理由が有るんですが…それは次のお話…精子保存のお話です。
とりあえず長くなったので…へばまた(^-^)
前回は慢性骨髄性白血病の簡単な説明をしました。次は診断までの話をしようかと思います。
いきなり白血病の可能性が有りますと言われた時、私は他の方々のブログ等を読み漁り知識を集めました。
元気な方々のブログを読み、途中で止まっているブログを読み…私はたくさんの勇気と安心を貰いました。(^-^)
これからもし白血病になってしまった方が、私のブログを読んで少しでも自分と当てはまり、少しでも勇気と安心を持って貰えればと思い書かせてもらいます。
2015/11/4
朝眼が覚めると目の前に無数の黒い点が見えました。左目の視界は全て黒い点に覆われていて、目を動かす度に視界はぼやけ見えなくなりました。まるで水の中から外の世界を見ている様でした。
とりあえずその日は学校があったため出席し、帰宅後は嫁さんに(看護師です。)相談し次の日に眼科に行く予定で就寝しました。
11/5
朝目覚めると視界に赤いカーテンの様な血の流れが有り直ぐに病院へ。
視力検査やら眼底の写真やらを撮影後、診察へ。
「右目左目の両方に眼底出血が有ります。糖尿病網膜症の可能性が有りますが、ここでは手におえないので市民病院へ行ってください。紹介状を書きます。」
ちょっと酷いのかなぁ~と思っていました。
嫁さんいわく…両方の眼底出血が一度に起きるのはおかしい!!他の病気が有るかも知れない!!…と思っていたそうです。
紹介状をあけ中を見ると末梢血に幼い芽球有り要検査と有りました。白血病の可能性の特徴の1つらしいです。その時私は解りませんでした。
11/6
朝一から市民病院へ、眼科と糖尿病の検査のために内科も受診。
視力検査したり写真撮ったり血液検査したりと色々やり…いざ内科の診察へ。
「白血球の数値が19万有ります。白血病の可能性が有ります。」
「先生…数値に間違いはないのですか?」
「…検査の数値に間違いはないと思います。県病に血液内科が有ります。紹介状を書きますので行ってください。」
…待合室で泣きました。私の今までの努力、これからの家族に対しての申し訳ない気持ち、死ぬかもしれない病気の可能性…そして、妻の涙が語る看護師としての、そして医療の世界の人間としての白血病の言葉の重さが伝わって…私は泣きました。
「終わった…わの人生もここまでだじゃ………死んでたまるか…死んでたまるか!!」嫁に言ってました。
嫁さんの手を繋ぎ私は泣きました。
十中八九白血病と言われた私は土日を使い知識を集めました。嫁さんに血液検査の内容を聞いたりしながら、夜な夜な携帯をいじり倒しました。
その時点で私の中には、慢性骨髄性白血病の可能性が高い事、近年死ぬ病気ではなくなって来たこと、一生涯薬を飲み続ける事、色々な検査など様々な知識が集まり、少しずつ落ち着きを取り戻していました。
11/9
県病の血液内科に受診。血液検査やレントゲン検査、心電図などの検査をしてから診察へ…。
「白血球数が22万有ります…白血病の可能性が高いです。」
(三日で三万も上がってる……。ヤバいのか?)
「病気の診断のためにマルクと言う検査をします。」
(あぁ…やっぱりやるのか…)
マルク=骨髄穿刺(こつずいせんし)胸や腰の骨に太い針を刺して骨髄を抜く痛いらしい検査
奥にあるベットに寝かされ先生を待つ…。
15分位で到着。実はこの時、隣には同じ検査をするおばさんも居て、隣から聞こえるうめき声がちょっと怖かったりしました。
次に私の番になりました。
「胸からやりますね…麻酔しますね…痛いですか?」
私「大丈夫です。」
「次に骨のまわりに打ちますね…痛いですか?」
私「少し痛いです。」
胸をトントンしながら
「わかりますか?痛いですか?」
「あっ…大丈夫です。」
「では骨に刺していきますね……んっ…うっ…」
なかなか刺さらない?貫通しない?らしく…ゴリゴリ…汗タラタラ…3分位格闘の末…場所変え…。
次の場所では…「ではいきますね……。」
パキッ…パキッ…メキ!
貫通した時、体の芯に何かがいる様な痛みと似た不快感を感じました。
「では骨髄を抜きますね…3…2…1」
私(1と抜くタイミングに間がないだと?!あっこれはキツい!!)
体の芯にある何かを無理矢理鷲掴みされたような感覚と共に
「ウグッゥ…」と言う声を出してしまいました。体は後ろに逃げてました。
そして二回目の吸引…自分の骨髄がやや白く見えた事にちょっとショックを受けながら無事?終了。
マルクはもうやりたくないです!!…多分やりますけどね…orz
「結果は速いので1週間、遅いので3週間かかりますので、来週また来てください。」
こんな感じでとりあえずは終了…そして1週間後。
11/17
腹部CT等や眼科の検査をしてからいざ血液内科に…。
「フィラデルフィア染色体が96%でした。他の結果からも色々考えても慢性骨髄性白血病でしょう…。」
「わかりました。」(ここから私はあまり記憶が有りません。やはり白血病だったショックとこれからの不安で話をあまり聞いてませんでした。(((^_^;))
「薬はタシグナを使う予定です…臨床試験に参加しませんか?」「精子の保存をすすめています…」
こんな会話をした覚えが有りました…が、とりあえず私の診断までの流れはこんな感じでした。(((^_^;)
そっと置かれた「死」と言う現実に振り回された長い?短い?期間でした。
今ではもっと知識を集め、慢性骨髄性白血病は恐くない病気と理解しています。
たった数日前はただのオッサンが今や慢性骨髄性白血病のオッサンです(((^_^;)
不安はまだまだつきませんが…だって、まだタシグナ飲んでないし!!(((^_^;)
まぁそれには理由が有るんですが…それは次のお話…精子保存のお話です。
とりあえず長くなったので…へばまた(^-^)
簡単に説明を…
皆様こんばんわ石田です。
元気ですか?私はちょっと熱が有ります。約1年位前からいきなりの発熱を繰り返す様になってしまいました。常に37~38.5℃の熱に悩まされています。(((^_^;)
さてさて…一応、慢性骨髄性白血病とはなんぞや?と言う方もいらっしゃると思うので簡単に説明すると…
①血液の癌である。
②染色体が原因不明の異常を起こしている。
③白血球が無尽蔵に作られていく。
④急性転化したら命が危ない。
詳しく書くともっと色々有るんですが、とりあえずこんな病気です。(((^_^;)
次にもしかしたら慢性骨髄性白血病かも?と考えなければいけない体の変化を書きます。
①原因不明の体重の減少。
(私はダイエットをしていたので気がつきませんでした。)
②腹部(左の肋骨の下らへん)の張り。
(ダイエットによる腹筋の筋肉痛と勘違いしてました。)
③原因不明の発熱、及び長引く風邪。
(今年だけで二回ほど一ヶ月間風邪を引いていました。冬と夏の二回)
④視界の歪み。
(白血球数があがると目の毛細血管が脆くなり網膜剥離や眼底出血の発症の原因にもなるらしいです。私は両目とも網膜剥離と眼底出血をしている様です。)
⑤食が細くなる。
(脾臓と肝臓が膨れて大きくなって胃が小さくなるため。私は両方ともだいぶ腫れている様です。)
⑥疲れやすくなる。
(白血病になると赤血球の値が下がります。ヘモグロビンも少なくなります。酸素が送られなくなって疲れやすくなる様です。ちなみに現在は三階建ての階段を登るのがギリギリです。)
こんな感じでしょうか?④は自分の体験談ですが、眼底出血になってる方もいらっしゃったので書きました。
他にも有りますが、とりあえずは代表的な体の変化がこれですね…。
今にして思えば…気づくのが遅すぎな位に見に覚えのある事ばかりです…(((^_^;)
血液検査しとけばなぁ…と後悔中…orz
そうそう…ブログのタイトル変えます。
一応闘病記?とバス釣りのブログになる予定なので…(((^_^;)
カテゴリー分けしておきますかね…(((^_^;)
とりあえず長くなったので…へばまた(^-^)
元気ですか?私はちょっと熱が有ります。約1年位前からいきなりの発熱を繰り返す様になってしまいました。常に37~38.5℃の熱に悩まされています。(((^_^;)
さてさて…一応、慢性骨髄性白血病とはなんぞや?と言う方もいらっしゃると思うので簡単に説明すると…
①血液の癌である。
②染色体が原因不明の異常を起こしている。
③白血球が無尽蔵に作られていく。
④急性転化したら命が危ない。
詳しく書くともっと色々有るんですが、とりあえずこんな病気です。(((^_^;)
次にもしかしたら慢性骨髄性白血病かも?と考えなければいけない体の変化を書きます。
①原因不明の体重の減少。
(私はダイエットをしていたので気がつきませんでした。)
②腹部(左の肋骨の下らへん)の張り。
(ダイエットによる腹筋の筋肉痛と勘違いしてました。)
③原因不明の発熱、及び長引く風邪。
(今年だけで二回ほど一ヶ月間風邪を引いていました。冬と夏の二回)
④視界の歪み。
(白血球数があがると目の毛細血管が脆くなり網膜剥離や眼底出血の発症の原因にもなるらしいです。私は両目とも網膜剥離と眼底出血をしている様です。)
⑤食が細くなる。
(脾臓と肝臓が膨れて大きくなって胃が小さくなるため。私は両方ともだいぶ腫れている様です。)
⑥疲れやすくなる。
(白血病になると赤血球の値が下がります。ヘモグロビンも少なくなります。酸素が送られなくなって疲れやすくなる様です。ちなみに現在は三階建ての階段を登るのがギリギリです。)
こんな感じでしょうか?④は自分の体験談ですが、眼底出血になってる方もいらっしゃったので書きました。
他にも有りますが、とりあえずは代表的な体の変化がこれですね…。
今にして思えば…気づくのが遅すぎな位に見に覚えのある事ばかりです…(((^_^;)
血液検査しとけばなぁ…と後悔中…orz
そうそう…ブログのタイトル変えます。
一応闘病記?とバス釣りのブログになる予定なので…(((^_^;)
カテゴリー分けしておきますかね…(((^_^;)
とりあえず長くなったので…へばまた(^-^)