先月、主人と行ったお好み焼き屋“道とん堀”で、あります。![]()
今回も、前回同様、入ったの店は、ミナミにある“道頓堀店”でございます。
って・・・・
少し字が違いますが、ダジャレかいっ ナンデヤネーン(;^^)ノ っていうお店です。
ここのお好み焼き店も、全国展開してる店で、今回で2回目であり、前回私は、ミックスモダンを食べ、( ̄3 ̄)=3 げぷぅ 主人が食べたのは、聞いたら、忘れた(~ヘ~;)ウーンそうです。
店内に入ると、2階席席へと通され、1階カウンターを抜け、奥にある階段から2階へと上がりました。
前回も2階席で、奥の席でしたが、今回は、2階入口すぐの席に案内されました。すると女性店員さんがお水を席まで運んで来る時に、「いらっしゃいませポンポコポンッ。(..)」「ポンポコポンッ」(他の店員さん達の掛け声です。)と、挨拶してくれ、この掛け声は、注文した時も、「○○入りました、ポンポコポンッ。(..)」「ポンポコポンッ」と言うのす。
居酒屋でいうところの「ハイツよろこんで。」のような、決まっている掛け声でなのであります。
メニュー表を開くと、前回来た時よりも、お好み焼き・焼きそば・もんじゃ焼き・鉄板焼き等の全メニューが、増えてない?と、2人でビックリしました。\(゚o゚;)/ウヒャー
メニューを見ながら、どれにしようかなって キョロく(・ェ・`o)(´・ェ・`)(o´・ェ・)ゝキョロ(~ヘ~;)ウーン 迷ってしまう位、豊富で、同じ店員さんからも、メニューに載ってない商品等を、薦めていき、私達は、何にするか決まってないので、店員さんに一旦戻ってもらい、2人で散々迷いながらも、決め、
のタヌキの形をした呼び鈴を押して、店員さんを呼びました。
タヌキの形をした呼び鈴
私は店員さんがススメてくれた、“豚モダン焼き”を主人は、豚肉とキムチが入った、“ソウルお好み焼き”を注文し、鉄板に火を点け、再度戻っていきました。
コテと取り皿
ここの店は
1.自分で焼く
2.店員さんに焼いてもらう
のどちらかを選択出来るシステムで、私達は2にしてもらいました。
私達の席は、先ほど来た女性店員さんがそろぞれの器に入った生地を運んで来てくれたのですが、生地を見ると、「卵が入ってないやん」(・ ・)え?と、心の中で、叫んでいました。
が・・・・
店員さんは、そんな事おかまいなしに、黙々と生地を混ぜ、熱くなった鉄板に油を敷くと、それぞれの生地を鉄板へと流し始め、ジューという良い音と共にカチンッ×2&コンコンコンッとテンポよくコテを駆使しながら、丸く形作っていくと、生地が入っていた器を下げ、戻っていきました。
私達は、丸く形作られ焼かれているお好み焼きを見て、「ここのは分厚いなぁ~何cmあるんやろ~。(~ヘ~;)ウーン」と、言いながら、厚みを見た目で推測し合いました。
あとで、HPを覘くと、どちらも、厚さが3cmもありました。(°O°;
焼いてもらっている間、私達が座っているテーブル内を キョロく(・ェ・`o)(´・ェ・`)(o´・ェ・)ゝキョロしていると、ソース等が置かれている奥に、一冊のペンがついたノートを発見しました。![]()
パラパラと読んで見ると、お店に来た、お客さん等が書いた感想や、絵があり、焼き上がりを待ってる間、時間を潰せました。
豚モダン焼き
ソウルお好み焼き
焼きあがったかどうかの確認のために、何度か、店員さんが来て、お好み焼き1つに対して、卵2個を受け皿に割った物を鉄板に流し込み、黄身を潰してから、焼きあがったお好み焼きを乗せて最終反し、店員さんが、それぞれに、ソースとマヨネーズを掛けてくれました。
鉄板からソースが漏れたジュージューと聞こえてくる音と共に、それぞれのお好み焼きに、専用トングでカツオ節を乗せ、振りかけ容器に入った青のりを掛けたら、(^¬^)コテで、切り分けて皿に移し、お箸を割ってΨ( ̄o ̄)Ψイタダキマ~ス フウフウ パクッ(* ̄0 ̄)●ゞハフハフ(^~^)゛モグモグ ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
どちらも、美味しかったです。( ̄3 ̄)=3 げぷぅ (^人^)ごちそうさまでした。
今度はどれを食べようかな?っていうお店でした。



