「人間は平等である。」
建前にしか聞こえない。
様々な法改正の中、判断と裁くのは人間。
人間とは偏見でしか見れない生き物。
判断をする警察も然り、法で裁く検事や弁護士も然り。
結局本質で動いてくれる人はいない。
では、今回自分が立った立場とは。
偏見でしか判断されない立場。
これを世論はどう思うか。
お前が悪い等叩くのが現代。
ハラスメントとは何か。
それまでに及んだ店員に非があっても、客という立場で犯罪と見做されれば裁かれる。
例え店員が暴力行為を何度奮っても。
「怖かった」「店員を守る為」と、現実言葉と裏腹な行動により店員の責任者にあたる暴力行為を受け何度も我慢し、その上で立て続けに行為を受けた上に自分は平手打ちをしてしまい障害事件をおこしてしまった。
だがしかし、自分自身は先に暴力行為を受け身体を痛めていた。
法は何も守ってくれなかった。
自分だけが裁きを受ける事になった。
和解も求めたが、結果法に裁かれない者が強気で終わった。
許せないのは自分と法。そして審判を下すもの達。
勿論これ以上の罪を犯すつもりは毛頭ない。
が、死んでも恨む。