イオンとヨーカ堂の両雄激突 岡山と倉敷の流通地図はどう変わるか | 【⊂( ^ω^)⊃】とあるプログラマの日常雑記(ウェブログサイト)【(・ω<)】

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イオンとヨーカ堂の両雄激突 岡山と倉敷の流通地図はどう変わるか
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111006-00000001-diamond-bus_all

イオンの強みはやっぱり「経験」ですね。
田舎に行けば行くほど、イオンのブランドは強くて、土地面積も床面積も大きくなります。

そしてイオンが他の大型ショッピングセンターやモールと異なる部分があります。
それがイオンが「日常型のテーマパーク」であること。

これはイオンが意図的にそういったイメージを構築しているのか、はたまた自然とそういったイメージが構築されていっているのかはわかりませんが、イオンはモールであっても「日常使い」なわけです。

では他のモールはどうかというと、「非日常型」なわけです。感覚に近いのは【百貨店】でしょうか。

イオンは毎日行くんだけど、他のモールなどは毎日は行かない…。
がっつり競合してるわけじゃないから、イオンって生きてるような気がします。


逆に言うと、イオンのないところでモール展開すると、モールは主導を取れるんじゃないかと思ったりします。
まあ、個人的な意見ですが。