学歴も資格もないシングルマザーでもできた 人生を変えるための「たったそんなこと」

学歴も資格もないシングルマザーでもできた 人生を変えるための「たったそんなこと」

元々は砂糖・化学調味料を使わない料理を中心に、心と身体の両面から体質改善をサポートしていましたが、現在は、心(思考)に重点を置いて思考改善のお手伝いをしています

私は、学生時代「学校に行きたくない」と言うも

 

親に家を追い出されたり、

 

親から私の全てを否定されたりして、

 

ある一時期、引きこもっていたことがあります。

 

 

 

そんな時、周りは「引きこもって何もしていない」とか

 

「1日中部屋に籠って〇〇ばかりして心配」とか

 

(※〇〇=親が勝手に「悪いこと」と決めつけるゲームや寝るですかね。。)

 

とにかく放っておいて欲しいから引きこもっているのに

 

嫌がらせのように心配をする(構い倒す)んですよね。。

 

「あんた達と関わりたくないから引きこもってんだよ!」と思うも

 

親は、自分の思い通りにならない

(自分が「こうすればいいのに」と思うことをしない)子供のことを

 

「あなたのことが心配なのよ」というのを盾に

 

せっかく引きこもったところにまで介入してくる。

 

 

 

でもね、実際に自分が経験したからわかるんです。

 

周りからは「毎日同じ」「何もしていない」ように見えても

 

私の心の中では、常に沢山の動きがありました。

 

引きこもった最初の頃は「充電」が必要なので

 

寝てばかりでしたが、

 

心の充電が完了する頃には、

 

・この親から逃げたい

 

・この家を出たい

 

・この環境から脱出したい など

 

毎日、毎時間、毎秒、たくさんのことを考え

 

心も感情も大きく揺れはじめました。

 

そして、部屋を出て動き始め、

 

ついには「海外逃亡」という目標まで達成しました☆
(オーストラリアに逃げて4年間の海外生活を楽しみました)

 

 

 

それに何より、親の「子供が心配だから」というのは

 

優しさでも思いやりでもなく

 

ただ「子供を信じていない」「子供にとって邪魔」だと感じました。

 

子供を信じていたら、

 

「この子なら大丈夫」と思っていたら、

 

そんなに、やいのやいの言う必要はありませんよね。

 

 

 

「(何故だかはわからなくても)引きこもる時間が必要なんだな」

 

「(まさか自分が原因とは気付かなくとも)何か力になれることがあったら言ってね」

 

「冬眠と一緒。春になったら(タイミングが来たら)出てくるだろう」

 

みたいに、

 

・そっとしておく(信じて待つ)

 

・見守る

 

というのが出来ると思います。

 

 

 

ただ、実際に自分が親になってみると

 

「信じて待つ」というのは、決して簡単ではありませんが(^-^;

 

それでも、自分が不登校や引きこもりを経験したからこそ

 

息子が(反抗期など)私と距離を置こうとしているときは

 

「自分が親にしてほしかったことを、自分は親としてしよう!」

 

と思えたんです^^

 

そういう意味では、私の親は完璧な反面教師なので、

 

ある意味 感謝ですね♪

 

 

 

引きこもりは

 

恥ずかしいことでも、困ったことでもありません。

 

その人なりの

 

・自己防衛(シェルター)であったり

 

・さなぎ?冬眠?の期間であったり

 

・充電期間であったり

 

その人にとって、必要で大切な時間です。

 

 

 

とにかく、「そのうち出てくる」と信じて

 

出てくるのを待つのが、親ができる唯一のことです。

 

だって、引きこもりに構い倒すのって、

 

冬眠している熊の邪魔をするのと同じですよ?

 

そりゃ余計に嫌われたり攻撃されるって~ww

 

 

 

それにね「いつ部屋から出て来てもいいように、自分も家に居る」とかいう

 

勘違いした人がいますが…。

 

引きこもっている本人からしたら

 

「いやいや!部屋から出やすいように、

 

 あんたは散歩にでも行ってくれ~♪」です(笑)

 

とにかく!子供が引きこもる家庭の親がやっていることって

 

往々にして子供がしてほしくないことばかりなので。。

(そもそも引きこもりの原因の99.9%が親なので)

 

もし、家族やお子さんの引きこもりに悩んでいたら

 

・自分が悩んでも仕方がないと知る

 

・自分が原因かも?と、今と真逆の行動をしてみる

 

・「そのうち出てくる」と信じて待つ

 

という風にして、子供の心配をするより

 

自分の時間を楽しんでください^^

 

 

 

子供に人生を楽しんでほしかったら

 

親が人生を楽しめばいい♪

 

そんな親の姿を見て、子供の心も動きます^^

 

 

 

引きこもりは、何もしてない訳じゃない♪

 

心は毎日、毎秒、大きく揺れて動いています。

 

「その時」が来たら、活動を開始しますので

 

「冬眠中」と思って、信じて待つべし♪

 

以上、引きこもり経験者の体験談でした^^

 

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自分が「いい」と思えば、それでいい。

 

自分が「できる」と思えば、それでいい。

 

自分が苦手・キライなことはしなくていい。

 

いまの私は、そう思います。

 

 

 

私たちは、学校教育で常に

 

・比較され

 

・順位をつけられ

 

・苦手を克服!と万能であることを求められ

 

て、育ちましたよね。

 

 

 

その結果、私の場合だと、すごく泳ぎが上手だったのですが、

 

・全国大会に出場するくらいじゃまだまだ

 

・私(小学生)は泳ぎが上手だけど、中学生や高校生と比べたらまだまだ

 

・オリンピックで優勝しないと「できる」とは言えない

 

くらいに言われ続けていました。

 

でも、いま思うと、小学生で全国大会に出場できるレベルって

 

相当「泳げる」ですよね(笑)

 

 

 

それだけではなく、勉強(暗記系)や

 

スポーツの中でも球技がキライだったのですが

 

・スポーツはできるけど勉強が苦手だからダメ

 

・運動神経が良いのに球技が下手だなんてダメ

 

みたいに、とにかくダメなことにばかりを指摘され

 

だからあなたはダメなんだ、と言われ続け

 

その結果「ダメな自分」ばかりを探すようになりました。

 

 

 

結局、自分が母親になって、

 

ピュアでポジティブな息子のおかげで

 

いろいろと思考を変えることになるのですが。。

 

 

 

自分が「できる」と思えば、それでいいじゃないですか^^

 

自分が「好き」を思うことだけをすればいいじゃないですか^^

 

苦手なことまで出来るようになる必要なんてありませんし

 

誰かに「できる」と評価されるまで頑張る必要もありません。

 

 

 

「苦手を克服!」って、そんなことをしているから

(できないことにばかり目を向けるから)

 

自己肯定感も下がりますし、

 

自分で自分の粗探しばかりするようになり、

 

人の粗も探すようになり、

 

「私だってガマンして頑張ってるんだから、あなたもしなさいよ!」みたいになって

 

人間関係も世の中もギスギスして。。

 

百害あって一利なし!だと思います。。

 

 

 

だから、自分が好きで楽しいことだけをすればいいんです^^

 

そのためには、まず、自分の「好きなこと、楽しいこと」を知ること。

 

そして、「どうしたら好きなこと・楽しいことだけをして生活できるだろう」

 

と考えることです。

 

いきなりは無理でも、1分でも1秒でも

 

今よりも好きで楽しいことをする時間を増やして行くと

 

気が付いたら、生活の中の

 

「好き&楽しい」と「イヤ&ガマン」の割合が

 

逆転していたりするものです^^

 

 

 

・自分が「できる」と思えば、できる

 

・自分が「好き」を思うことを素直にする

 

・苦手なことはしなくていい

 

・誰かに「できる」と評価されるまで頑張らなくていい

 

・万能にならなくていい(万能な人間なんていない)

 

という風に考えて、心の底から納得できれば

 

きっとその瞬間から、現実が大きく変わると思います^^

 

 

 

好き&楽しいだけで作ったポーチです^^

 

 

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もう履かない古いデニムに刺し子をして遊んでいました。

 

そして、その布と余っていたバネ(金具)を使って

 

眼鏡ケースを作りました^^

 

毎度のことながら、全て手縫いです♪

 

 

早速、明日から使おうと思います^^

 

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日本が(というより世界が)日に日にオカシクなっていますね。

 

日本のトップも、世界のトップも、

 

庶民を苦しめることしかしてないですよね。。

 

 

 

先日、私が住んでいる自治体で

 

またお米券が送られてきたんですけど。。

 

それを、どこぞの政党の議員が

 

「うちの党が、呼びかけをして実現しました!」とか

 

駅前でエラそうに宣っていたのですが。。

 

440円のお米券を買うのに500円かかるのよね?

 

差額の60円は

 

「ギフト券を発行するための経費(流通経費、券の印刷代等)となっております」

 

とか書いてるけど、普通に考えて中抜きだよね(笑)

 

一人7枚×60円=420円

 

4人家族だったら420円×4=1680円

 

それにプラスして、お米券の郵送料がかかるわけでしょ?

 

だったら、サクッと現金を口座に振り込んだ方が良くね?と

 

思うんですけど。。

 

もっと言うなら、サクッと消費税を下げればいいじゃない?

 

「レジの設定が~」とか言い訳してましたけど

 

レジの設定なんて、すぐできるんでしょ?
(スーパーの店長は「いつでもすぐにできる♪簡単♪」と言ってますよ。)

 

私たちの税金を、一体何だと思ってるんですかね。。

 

いやはや、国民も舐められたもんですね~(-_-;)

 

 

 

で、「お米券を配って国民のことを考えてますよ~」みたいな

 

見え見えの嘘をついておいて、

 

(本当は中抜きで自分たちがウハウハなんだよなww)

 

自転車の取り締まり強化?

 

まぁ、お米券を配った分は

 

自転車の取り締まりを強化して回収できるってか?

 

いや、ほんと、庶民も舐められたもんですね…(涙)

 

 

 

でもさ、私が信号のない横断歩道で待ってたとき

 

バイクのお巡りさん、止まらなかったよ?

 

個人的な考えとして、

 

時刻表があるバスとか

 

急いでいるお客さんを乗せているタクシーとか

 

配達指定があって大変な宅配業者とか

 

もちろん警察車両も

 

仕事中の車に止まってもらうのって

 

なんだか恐縮してしまうので、、

 

ぜんぜん、車が途切れるまで待つんですけど。。

 

ただね、何が納得いかないかって、

 

ド偉そうに「歩行者優先!」と

 

隠れて庶民を捕まえて罰金を取るのに

 

自分たち(警察官)は守らないんだね?

 

庶民に注意する前に、自分たちがそのルールを守ろうよ?

 

というところにモヤモヤします。

 

 

 

そして、こういう「おかしいよね?」の数々も、

 

国は、舐め腐っていて

 

「国民を困らせるため」

 

「国民から、もっとお金を搾取するため」

 

の方法を一生懸命に考えている、

 

というのがわかれば

 

どうして、こんなバカみたいなことばかりをするのかも

 

納得なのですが。。

 

 

 

いやはや、自分の力で

 

どうやってこの崩壊する世の中から逃げるか

 

脱出ゲーム、いよいよ楽しくなってきましたね♪

 

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何か、トラブルが起きたとき、

 

何か迷ったとき、

 

以前は「どうしよう。。私はどうしたらいい?」と

 

いつまでもグルグルと悩んでいました。

 

 

 

生まれたときから

 

・比較され

 

・競争させられ

 

・勝つことが正義!のように教えられ

 

・常識という謎ルールを刷り込まれ

 

て育ちましたよね。。

 

 

 

その結果、何かを決めるときに

 

・どうすれば正解か

 

・どうすれば評価されるか

 

みたいな謎の基準で選ぼうとしてしまいます。

 

その結果、自分の本当の気持ち「私はどうしたいか」というのと一致せず

 

ウダウダと悩み続ける…ということになります。

 

 

 

ある時から「私はどうしたい?」と自分に聞くようにしました。

 

常識とか正解とかは置いておいて

 

ただ素直に「私がどうしたいか」だけで決める練習をしました。

 

 

 

そうすると、悩まなくなったんです。

 

「私はどうしたい」と自分に聞くと

 

「私はこうしたい」という答えが返ってきます。

 

そうしたら、それをするための方法を考えるだけです。

 

 

 

私の実際の例を挙げると、、

 

離婚ですね♪

 

離婚をするとき、いろんな刷り込みで、

 

・子供のためには、どうしたらいいだろう

 

・離婚をしたら世間体が…

 

・離婚をして本当に生活をしていけるんだろうか

 

など、みたいなことで悩んでいたんです。

 

 

 

ですが、「私はどうしたい?」の答えは

 

「離婚したい」という、シンプルで揺るぎないものでした。

 

なので、世間体、価値観、不安は一旦横に置いて

 

「スッキリと離婚をするためには、どうすればいいか」

 

だけを考えたんです。

 

そうしたら、なんと、、その日から何か月か後には

 

私は子供を連れて家を出ていました^^

 

 

 

他にも、人間関係が上手くいかないとき

 

・職場だから

 

・家族だから

 

・常識的に…

 

みたいなのは横に置いて

 

「私はどうしたい?」と考えたときに

 

・これからも一緒に居たい

 

・これで縁が切れてもいい(むしろ縁が切れたら嬉しい)

 

の、どちらかによって

 

その次の行動は大きく変わります。

 

 

 

実際に、あまりにもリスペクトに欠く言動があったとき

 

いろんな感情が私の中でドロドロとあったのですが

 

「この人との関係、どうしたい?」と聞いたときに

 

「こんな人、私の人生に要らない。金輪際かかわりたくない。」だったので

 

反論をせず、反応もせず、ただスパッと関係を断ち切る覚悟をしました。

 

その結果、相手の方が自ら私の前から消え去ってくれたんです。

 

いやはや「覚悟」って、ほんとスゴイ!と実感しました。

 

 

 

子供って、自分の心に素直ですよね。

 

私たちも、きっと子供の頃は自分の心に素直に生きていたと思うんです。

 

だから、成長する段階で刷り込まれた

 

常識や価値観は一旦横に置いて

 

悩んだときは、とにかく

 

「私はどうしたいか」だけを考えれば

 

きっと悩むことは驚くほど激減すると思います^^

 

 

 

「そんなこと言ったって、出来るわけない。」

 

「そんなもの、出来たらとっくにやってます。」

 

と思うのも、刷り込まれた常識や価値観で

 

思考がガチガチに凝り固まっている証拠です。

 

「したいことをする」と決めれば

 

必ず新しい扉が開きます(抜け道はあります)。

 

一番大切なことは「自分を信じる」こと。

 

そのためにも、小さな「できた」からでいいので

 

挑戦してみてください^^

 

小さな「できた」を繰り返すうちに、

 

・子供が不当園になったとき、フリースクール(インターナショナルスクール)に転園させることができた

 

・お金をもらいながら大豪邸に住んだ

 

・シングルマザーが仕事を1ヶ月休んで、沖縄の離島一人旅を満喫した

 

など、も出来ちゃったりしますから♪

 

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2月生まれの息子が二十歳になったということは、

 

息子の友人(同級生)も、みんな二十歳にいなったということ♪

 

そして先日、高校時代の先生方と息子たちヤンチャグループで

 

飲みに行ったそうです^^

 

 

 

息子は、高校時代は、それはもう自由奔放でして(今もですが)

 

停学になったこともあるくらい、

 

学校からの呼び出しは多かったです(^-^;

 

そのせいか、先生方との距離が近い。

 

きっと先生方からすると

 

「目を離したら何をするかわからないから、いつもマーク」

している状態だったと思うのですが。。

 

息子本人は、

 

「バカな子ほど可愛いんやろ?

 だったら俺、めっちゃ可愛いやん?」

 

と言うくらいww

 

 

 

私自身が、中学・高校が楽しくなく

 

学生時代の記憶が乏しく

 

だから「先生と飲みに行く」なんて考えもしない
(そもそも先生の顔も名前も記憶にない…)

 

ので、

 

高校時代の先生と、二十歳になったから飲みに行くって

 

いいなぁ~♪

 

素敵だなぁ~♪

 

嬉しいなぁ~♪

 

と思いました^^

 

 

 

学生時代にヤンチャして呼び出しの嵐だった頃は

 

「もう…大変(涙)」と思っていましたが

 

あの時のアレがあったからこそ

 

卒業後も先生方が気にかけてくれたりする

 

今の関係が出来たのかもね♪と思います^^

 

そう考えると、あの時のあの「大変さ」も

 

全て結果オーライ☆

 

というか、今となっては「とてもいい思い出」の一つです^^

 

 

 

ほんと、人生って何が起こってどう好転するのか

 

全くわからないですね^^

 

だから人生は面白い☆

 

 

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私、スポーツジムに通わず、

 

自宅トレーニングと自炊料理だけで

 

Best Body Japanの全国大会に出たことがあるくらいなので

 

ダイエットについてはプロです。

 

一応、証拠写真を。。

 

 

ただ、あるとき、突然

 

「なんか、もういいや~」と思って、

 

「食べたいものを 食べたいときに 食べたいだけ食べる生活がしたい!」

 

と覚醒(?)してから、ダイエットをやめました♪

 

そもそも論として、

 

細い=良い、太っている=悪い

 

なんて、1mmも思っていないので^^

 

(Best Body Japaは、興味本位で出ただけです♪)

 

 

 

そして、またあるときから、

 

「なんか、もう、体重をはかるのもや~めた♪」となりました。

 

 

 

そんな風にして、

 

体重をはかることもなく

 

食べたいものを食べたいときに食べたいだけ食べても

 

不思議と洋服がキツくなったりはしませんでした。

 

むしろ、本当に食べたいものを食べたいときにガマンせず食べるので

 

少ない量で満足して、食べる量が減ったくらいです。

 

 

 

先日、ふと「体重って、どうなってるんだろう」と思い

 

体重計に乗ろうとすると…

 

はかってなさ過ぎて、体重計の電池が切れていましたww

 

せっかくなので、電池を交換してはかってみると、、

 

以前「ダイエットしないと!」と思って

 

頑張っていたときより軽いんですΣ(・ω・ノ)ノ!

 

ま、筋肉が脂肪に変わるから、当然と言えば当然なのですが。

 

 

 

もちろん、トレーニングもやめてしまったので

 

先の写真のような引き締まった感じではなく、

 

ぷにぷに感はありますが、

 

それでも決してお腹が出ているでも太っているでもなく。。

 

 

 

そして思い知りました。

 

・太ってはいけない!

 

・痩せていなければいけない!

 

と一生懸命に頑張っていたのが

 

私にとっていかにストレスだったのか…ということを。。

 

 

 

だから、もし、「ダイエットしなきゃ!」と思うことがしんどくて

 

「ダイエットしなきゃ!」と

 

頑張れば頑張るほど

 

上手くいかない方がいらっしゃったら、

 

私のように、自分の身体の声を素直に聴いて、

 

・本当に食べたいもの(身体が必要としているもの)を

 

・食べたいときに(身体が「いま欲しい」と伝えてくるときに)

 

・食べたいだけ(身体が「ありがとう!満足」と感じるだけ)

 

食べて、ストレスを減らしてみてはいかがでしょうか^^

 

ストレスが減ると、

 

・体調も機嫌も良くなり

 

・心にも身体にも余裕とゆとりができ

 

・食欲も穏やかになります。

 

 

 

何度もお伝えしますが、

 

そもそも論として、

 

細い=良い、太い=悪い ではありません。

 

細い=美しい、太い=醜い でもありません。

 

こんなものは、誰かが勝手に決めたもので

 

細くても貧相で美しくない人もいれば

 

ふっくらしていても、キレイで魅力的な人も多いです。

 

だから、見た目だけに囚われて「痩せなきゃ!病」を患って

 

それがストレスで逆に太ってしまうなら

 

そんなストレスは 捨てちゃえ~☆と思って

 

自身の約5年の人体実験の結果と共に、この記事を書いてみました^^

 

 

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第一印象で違和感を覚えること、ありませんか。

 

違和感を覚えるときは、危機察知能力が発動しているときです。

 

例えば、、

 

バイトや進学、就職など「はじめまして」な時に、

 

「ん?あれ?」みたいな。。

 

なんとなく引っ掛かるものを感じたり、

 

メールの文面は丁寧なのに、なんとなく引っ掛かるものを感じたり。

 

それが、私たちの危機察知能力です。

 

 

 

最初は「なんかよくわかんないし、まーいっか♪」

 

みたいになるかもしれませんが

 

後々になって

 

「あ、あの時の違和感は、こういうことだったんだ。。」と

 

気付くことも多いと思います。

 

 

 

そういう経験を何度も繰り返すうちに

 

ようやく「ん?あれ?」と感じたら

 

早い段階で警戒モードに入ったり

 

距離を置くようにしています。

 

 

 

例えば、最近実際に距離を置いた人は、、

 

いつも誰にでもニコニコしているのですが、

 

なんとなく雰囲気が固いというか、

 

空気がピリついているというか。。

 

その人の笑顔を見るたびに

 

「ん?あれ?なんか全てがウソっぽい。。」と感じました。

 

だから、スッと距離を置いたんです。

 

ですが、こんな性格なので、

 

どうしても答え合わせがしたい!

 

なので、警戒をしながら観察をした結果、

 

その方の笑顔も耳障りのいい言葉も

 

やはり、全てウソでした(笑)

 

答え合わせをしてから、完全に縁を切りました^^

 

 

 

そんな感じで、私たちが感じる違和感というのは

 

危機察知能力を発動している状況というのを知って

 

ぜひとも、小さな「ん?あれ?」を見過ごさずに過ごしてみてください^^

 

きっと「うわぁ!私の危機察知能力、すごーい!!」と

 

自分で自分に感動していただけるはずです^^

 

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はじめに、今回は「クソ」多めです。

 

言葉遣いを不快に感じられる方は、

 

ここでストップしていただくことをお勧めします。

 

 

=========

 

 

日本国内にも、クソみたいなルールや法律はありますが、

 

わかりやすいところで、

 

実際の外資系企業を例に挙げて記事を書いてみます。

 

 

 

とある外資系企業の実際のルールなのですが、

 

見ていて思うのが…、

 

クソみたいなルールばっかりww

 

ということです。

 

 

 

例えば、「カッターナイフの使用禁止」。

 

① 武器になるから

 

② 使っている人の ケガのリスクが大きいから

 

カッターナイフは使用禁止なんですね。

 

でも、考えてみてくださいよ。

 

①の場合、

 

本当に自分が「カッターナイフで傷つけてやろう」

 

と思うくらいの状況になったら

 

カッターナイフがなくても、

 

ノートパソコンや椅子でぶん殴れる

(カッターナイフ以上の武器は、社内にわんさかある)

 

と思うんですよね~♪

 

 

 

それに、②だってさ、、

 

外国って、カッターナイフを使ってケガした本人が

 

「会社が禁止って言わなかったから使ってケガした」

 

と企業を訴えて、

 

企業が訴訟に負けるような国(法律)なんですよね(笑)

 

「テメーが鈍臭いだけだろ?」で終わる話が訴訟ってww

 

って、まぁ、これも「やらせ」なんでしょうけど(^-^;

 

 

 

あとはお湯ね。

 

会社でお湯とお水は、どこでも普通に提供してくれるじゃないですか。

 

でも、「100℃のお湯は火傷の危険があるから最高90℃」ですとww

 

90℃の火傷と100℃の火傷、そんなに違うんですかね?

 

知らんけど♪

 

どのみち火傷するっしょ(笑)

 

 

 

書き出せば、いくらでも出てくるのですが、

 

この「クソみたいなルール」を

 

「クソみたい」と思っていない人が多くいることにも

 

私自身は驚きでΣ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

そもそも、学生時代のクソみたいな校則もそうですが、

 

結局、ルールなんて「クソみたい」であれば

 

カッターナイフじゃなくても、お湯じゃなくても何でもいいんです^^

 

ようは、「クソだろうが理不尽だろうが、黙ってルールに従え!」

 

という、権力者からの服従訓練なんですよね。。

 

 

 

そして、「従う派」と「従わない派」で

 

対立させるのも、あちらさんの意図でもあり。。

 

ほら、少し前も、

 

・マスクする派、しない派

 

・注射を打つ派、打たない派

 

で、対立構造を作られましたよね?

 

あれって、「人と人とが信じて繋がる」

 

ということをさせないためです。

 

え?なんでって?

 

だって、人と人とが信じて繋がると

 

心にゆとりと余裕がができて、

 

思考停止だったのが「あれ?それっておかしいよね?」みたいに

 

疑問を持ったり気付く人が増えてくる=服従訓練がしにくくなる からです^^

 

 

 

とにかく、クソみたいなルールに疑問を持つことなく

 

「ルールは守るもの!」と思っている時点で

 

完全に思考停止=服従訓練大成功☆ですね。

 

じゃ、どうするか?

 

従わないことです^^

 

それも、大きな声を上げて「反対!」と言うのではなく、

 

バレないように、見つからないように、

 

一人ひとりが自分の意思でバラバラで行動するんです。

 

あちらさんも、ルールが「クソ」だというのは百も承知で、

 

だから「これ、ルールな♪」と言っている自分たちは守りたくない。

 

だから、自分たちは守らなくていいように

 

必ず、抜け道?裏技?があるんです^^

 

その抜け道(裏技)を、私たちも使うか、

 

逆に、あえてルールを守って あちらさんの不都合になる結果を見せれば

 

服従訓練は上手く行かない( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

 

とにかく、クソみたいなルールを示すのは

 

言葉は悪いですが、あちらさんからしたら、

 

「理不尽な服従訓練に、バカがどこまで従うか」を

 

試している、ということです。

 

だから、私は、イヤだと思ったら一生懸命に抜け道を探す。

 

あたかも「義務」や「決定事項」のように言われても

 

実際に、よく調べてみたら、義務でも決定でもないことは

 

沢山ありますから。

 

これからも、目を開けて、しっかりと周りを見て

 

疑問や違和感を大切にできる自分でありたいと思います。

 

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いつも「食欲がない時は食べなくていいですよ」ということを お話しています。

 

そうすると

 

「え?でも、食べないと元気にならないですよね?」

 

というお返事が返ってきます。

 

いえいえ・・・無理して食べると元気になりません。

 

と言う訳で、今日は 食欲がない時の身体の中が どうなっているかをご紹介します。

 

 

 

食欲がないとは

食欲がない時、身体の中は どうなっていると思いますか?

 

こんな時、身体の中では 何かしらの修復やデトックス作業などが行われています。

 

 

 

修復やデトックスには、たくさんのエネルギーが必要になります。

 

そして、食べたものを消化するのにも

 

沢山のエネルギーが必要になります。

 

身体は修復やデトックスに使えるエネルギーを全部使いたい!

 

だから、「消化にエネルギーを取られたくないから、今は食べないで。」

 

というメッセージをくれます。

 

それが「食欲がない」ということです。

 

 

 

それなのに「食べないと!」と

 

無理して食事をすると、

 

身体の修復やデトックス作業が妨げられてしまいます。

 

 

 

これが私が

 

「食欲がないときは、食べないのが一番♪」と言う理由です。

 

 

 

食欲がない時の過ごし方

食欲場ない時は、食べないのが一番です。

 

身体は、「どうすれば一番早く回復するか」を知っています。

 

だから、身体に任せるのが、一番いい過ごし方です。

 

食べたくなるまで食べない。

 

これだけです^^

 

「食べないと元気にならない!」と思っている方については

 

その思考を変える?自分で自分を説得する?のが

 

大変かもしれませんね。

 

 

 

食べなくても死にません

「食べないと元気にならないよ!」と仰る方がとても多いのですが

 

40代女性の平均体脂肪率は30%くらいだそうですね。

 

体重50kgの方だと、約15kgの体脂肪を蓄えているということです。

 

それだけ脂肪があったら、

 

食べなくても、体脂肪を燃焼して生きていけますし、

 

何ならどんどん燃やして使ってしまうチャンスでもあります。

 

はい。1週間やそこら、食べなくても死にません♪

 

 

 

それに、野生動物は怪我をすると、

 

そのケガが治るまで食事をしません。

 

実際に私が昔飼っていたジャーマンシェパードも

 

ケガをした時は、治るまで水しか飲みませんでした。

 

動物って、教えなくても本能で「どうすれば一番治りが早いか」を

 

知っていますね^^

 

動物を見習うべし♪

 

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