学歴も資格もないシングルマザーでもできた 人生を変えるための「たったそんなこと」

学歴も資格もないシングルマザーでもできた 人生を変えるための「たったそんなこと」

元々は砂糖・化学調味料を使わない料理を中心に、心と身体の両面から体質改善をサポートしていましたが、現在は、心(思考)に重点を置いて思考改善のお手伝いをしています

私、1971年生まれです♪

 

最近、突然

 

「あ!そういえば、3か月ほど生理がきてない!」

 

と気付きましたΣ(・ω・ノ)ノ!

 

そして思った。。

 

あれ?そういえば…更年期とか言われる年齢だわな?

 

ん?体調、変わらず絶好調☆

 

更年期、このままスルーしちゃおっと♪と^^

 

 

 

私、もともと生理痛も生理前の面倒な症状もありませんでした。

 

なので、生理=気持ちのいい排泄 みたいな感覚だったので

 

生理自体がキライという訳ではありませんでした。

 

ただ、来なくなると、、思っていた以上にラクですね☆

 

だから、自分みたいな身体の女性が増えると嬉しいなと思います。

 

 

 

以前、個人セッションをしていた時にお伝えしていたことを

 

本の第二章

 

・心と身体のカラクリ

 

・女性の身体について

 

で、ご紹介しています。

 

こちらを読んで実践いただければ、

 

きっと生理や更年期を気持ちよくスルーできると思います^^

 

 

 

【ご注意】

 

以前の「女力(おんなぢから)向上テキスト」をご購入いただいた方につきましては

 

あれ以上の情報は記載されていませんので、

 

女力(おんなぢから)テキストを読み直していただければと思います^^

 

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本を読んでいただけるだけでも嬉しいのですが、実際に実践をして、変化を実感いただけると、もっと嬉しいです^^

今の世の中を見ていて、

 

なんだか…外側ばかりを競うように洗脳されているように感じます。

 

・顔かたち

 

・ファッション

 

・学歴

 

・社会的ステータス

 

・収入

 

・年齢

 

・持ち物や食べ物

 

など。。

 

 

 

こういうのって、ものに例えるなら

 

付録やラッピングだと思います。

 

中身は何てことないのに

 

付録とラッピングが豪華だと、

 

なんとなく「すごく良いもの」のように感じてしまいませんか。

 

そして、それを開封して中身もラッピングに見合うもののときもあれば

 

中身を見てガッカリすることもあるかもしれません。

 

 

 

逆に、簡易な包装であったり、

 

名もない店のものであっても

 

とても素敵で素晴らしく大好きなものもあると思います。

 

 

 

それに何より、一番怖いのは、ラッピングと付録を見て

 

「いいもの」だと思い込んで、中身が大したことがないのに

 

それを見抜けなかったり、

 

せっかく見抜けているのに、

 

「こんな素敵な有名店の包装紙なんだから、

 

これを『大したことない』と感じる自分が間違っているのかもしれない」

 

と思ってしまう人がいることです。。

 

 

 

だから、人とお付き合いするときも

 

付録とラッピングに惑わされることなく

 

その「もの」自体を(ご本人を)しっかりと見て感じて

 

本物を判断できる私でありたいと思っています^^

 

 

 

こんな風に考えるようになってから、

 

ものすごく人間関係がラクになったんです^^

 

だって、自分をしっかりと持って、自分を信じて生きていれば

 

付録やラッピングを気にしたり、

 

そういうので競ったりする人たちとは疎遠になり、

 

「そのもの自体」の価値を認め合える人たちとお近付きになれたからです^^

 

 

 

私がこうなるまでにした最初の一歩は

 

「自分に必要以上のラッピングをしない」ということです。

 

 

 

当然、TPOに応じて、相手や周囲に対して

 

感謝とリスペクトのある服装や対応はします。

 

ただ、それが昔のように、

 

・服装や態度などで、周囲より勝るため

 

・服装や態度などで、優越感を感じるため

 

みたいな…

 

自分で書いていても恥ずかしいほどの

 

クソみたいな理由ではなくなったということです(^-^;

 

そして、自分が変わると周りの方も変わる…というか、

 

周りに来てくださる方が変わりました^^

 

だから、変わりたいと思ったら、まず自分♪ですね^^

 

 

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私、ある30代の女性と話をしていて言われて気付きました。

 

「ともえさんて、こういう言葉、使わないですよね?」と。

 

・出来ない、、

 

・無理、、

 

・ダメだ、、

 

・もう〇〇だから、、
 (もう年だから、が一番多いのかな?)

 

・仕方がないから、、

 

 

そう言えば、使わないし思わないですね。。

 

いまの私の判断基準て、

 

自分がしたいかどうか なので^^

 

「イヤ」「したくない」は、たくさん使いますww

 

 

 

そんなこんなで、

 

「だったら(30代の女性)さんも、その言葉を使うのを辞めてみたらどうですか?」

 

とお伝えしたのが…たぶん昨年?のこと。。

 

その方から久しぶりに連絡があって、

 

あの言葉が出たら、自分の中でキャンセル(変更?)をして、

 

「あ、また使ってる。。

 

大丈夫、出来る。というか、したい!から挑戦する!」

 

と、頭の中で繰り返したんだそうです。

 

そうしたら…できたと^^

 

何が…とは詳しく書けないのですが、、

 

とにかく、

 

「出来る出来ないは、やってみた後でいいじゃない♪

 

したいならやってみようよ^^

 

挑戦すれば、できるかもしれない。

 

挑戦しなければ、100%できない。

 

勝手にやる前から自分で決めて落ち込んで。。

 

せっかく『したい』と思うことがあるのに、勿体ないよね?

 

落ち込むのって、やってみてからでも遅くないし。。

 

いま、もう先に一度落ち込んだわけよね?

 

だったらもう、腹くくってダメ元でやればいいじゃない^^

 

1回落ち込むのも2回落ち込むのも変わんないって♪

 

上手く行ったら儲けものだしさ~^^」

 

みたいなことを、言ったらしいです。私が。。偉そうに(^-^;

 

それを実際に実践されたそうです^^

 

そして、上手く行ったんですって!!!

 

すごいね☆

 

嬉しいね!!

 

 

 

「自分で自分に、出来ない、無理、みたいなのを言わなくなっただけで、

 

人生って…変わるんですね!」

 

というお知らせをいただいて、

 

嬉しくてこの記事にさせていただきました^^

 

 

 

・出来ない、、

 

・無理、、

 

・ダメだ、、

 

・もう〇〇だから、、

 

・仕方がないから、、

 

この言葉を、私も使っていた過去があります。

 

でも、それを使うのをやめてから

 

母子家庭で、養育費ゼロで、親と同居もしていなくて、

 

当時時給800円?900円?のパートで、、だったところから

 

子供を8年間インターナショナルスクールに

 

自分の収入だけで通わせることができるまでに変わったんです^^

 

ウソだと思うなら、先に書いた言葉を使うのをやめてみてください。

 

きっと、未来は大きく変わるはずです。

 

というか、まず自分の心の中が変わるのに気づいていただけると思います^^

 

人間、やればできる♪

 

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先日、高校受験の子たちを見かけて、この記事を書いてみました。

 

 

私、昔から「誰かに合わせる」というのが好き(得意?)ではありませんでした。

 

よく学生時代のマラソン大会で

 

「一緒に走ろう♪」みたいなのがありませんでしたか?

 

あれ、大嫌いで。。

 

速くても、ゆっくりでも。自分のペースで走りたいじゃないですか。

 

私は、男子にも負けないくらい、クッソ速かったので、

 

ゆっくりな女子に付き合うのは、無理ではなかったですが、

 

それでも「自分が一番気持ちいいペースで走る」のが、私にとっては大切だったので

 

あの「一緒に走ろう♪」というのが、本当に無理でした。

 

 

 

・いかにはやくゴールできるかを楽しむ人

 

・とにかく気持ちよく走りたい人

 

・周りの景色を楽しみながら、余裕をもって走る人

 

・おしゃべりを楽しみながら、のんびりゴールをする人

 

・走るのはキライだけど、応援するのは好きな人

 

・どうしても走るのがイヤで欠席する人

 

いろいろあるから楽しいと思うんです^^

 

 

 

これは、マラソンだけではなく、

 

人生のペースにも言えることだと思います。

 

早くに自分のやりたいことを見つけて決めて、

 

それにまっしぐらに進んで行く人も素晴らしいですし、

 

ゆっくりのんびりゆる~く生きていく人も素敵です。

 

あちこち寄り道をしたり、

 

脇道や裏道を通ったりしながら目的地に到着するのも楽しいですよね。

 

 

 

だから、受験に不合格で浪人したっていいじゃない♪

 

いろいろあって留年や休学をしたっていいじゃない♪

 

高校や大学を途中で辞めてもいいじゃない♪

 

学校にも行かず、就職もしない時期があったっていいじゃない♪

 

と私は思うんです。

 

 

 

・しっかり勉強をしなさい!

 

・いい学校に行きなさい!

 

・いい会社に就職しなさい!

 

って?

 

そんな人生、私は「楽しくない」と感じますし、

 

実際に私は上記とは真逆の人生を歩んできて

 

「私の人生、めちゃくちゃ楽しい☆」と感じています^^

 

 

 

誰かと比べて、勝ったとか負けたとか、上とか下とか、

 

そんなの、どうだってよくないですか^^

 

しかも、10代で…。。

 

 

 

・自分が本当に楽しいか

 

・自分が本当にしたいことか

 

・自分が心から納得できるか

 

という基準で、一般的な「賢い生き方」とは外れた人生歩んできた人が、ここにいます(私)。

 

 

 

そして、50代になったいま感じることは

 

「自分に素直に生きてきてよかった」

 

「私は、今までやりたいと思ったことは全てやった」

 

「私のこれまでの願いは全て叶った」

 

です^^

 

そして、今年55歳ですが、まだまだやりたいことはあって

 

それに向かって楽しんで進んでいます^^

 

いい会社に就職して、出世して楽しんでいる人も素敵だと思います。

 

ですが、いい会社に就職して、無理をして我慢をして、心と身体を病んだ人も多いですし。

 

何が正解かなんて、自分にしかわからないんですよ^^

 

だからね、誰かと比べたりせず、

 

その時その時で、本当に自分が心から望むことをしていれば、

 

それが積み重なったときに「私の人生、めっちゃ楽しい♪」と感じる日が来ると思うんです。

 

実際に、50年以上生きてきて、私は心からそう思います^^

 

・親に大学に行かせてもらえず

 

・自分でお金をためて28歳から大学に行ったのに

 

・2年で満足して大学を中退して

 

・正社員で働いたこともなく

 

これ↑だけ聞いたら、一般常識で考えたらヤバいですよね(笑)

 

 

 

ですが、

 

・非正規やフリーでやりたいことは全てして

 

・行きたい国には全て行って

 

・住みたい場所(国)には住んでみて

 

・結婚したくなったら結婚をして

 

・結婚生活が疲れたから独身に戻って

 

・子供が学校に行きたくない!と言ったから8年間フリースクールに通わせ

 

・それでも、自分の夢も願いも何一つ諦めず

 

今年55歳です☆

 

 

 

だから、自分のペースで、自分がしたいことをすれば良いんです。

 

だってね、私たちって、

 

いい学校に行って、いい会社に就職するために生まれてきたんじゃないんです。

 

自分がしたいことをして人生を楽しむために生まれてきたんですから^^

 

だから、受験や就職がどんな結果になっても

 

周りと同じじゃなくても

 

何も落ち込んだり不安にいなることはないですよ^^

 

人生、自分のペースが良いじゃない♪と思って、今日はこの記事にしました。

 

 

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先日、若い子たちから「結婚相手の条件」について相談がありました。

 

個人的には

 

「好きならいいんじゃない♪一緒に住んでみてダメなら離れてばいいだけで^^」

 

と思うのですが

 

それにプラスして、

 

「価値観と五感が合わない人は一緒に住むのは厳しいかもね」

 

というのを話したら

 

結 構喜んでもらえたような^^

 

 

 

価値観だと、一番はお金の使い方かな。

 

極端な例だと、

 

・とにかくお金を使わずに貯めたい人

 

・いつ死ぬかわかんないんだから、今を楽しんで今のために使いたい人

 

こういう二人は合わないですよね。

 

だから、一緒に住むなら、家計は別にするとかの相談が必要になるでしょう。

 

 

 

五感もすごく大切だと思います。

 

・味覚:食の好みが似ているか

 

・聴覚:好きな音楽のジャンルや、心地いいと感じる音の大きさが似ているか(苦手な音楽をガンガンにかけられたら、しんどいですし、好きな音楽を好きな音量で聴けないのもストレスですよね)

 

・視覚:色や照明の好みが似ているか(間接照明が好きな人と、目が痛くなるほどの真っ白な照明が好きな人とは、一緒に住むのは厳しいですよね)

 

・嗅覚:香水や芳香剤が好きな人と、強い香りが苦手な人は、一緒に住むのは厳しいですよね。

 

・触覚:肌感覚と言いましょうか。室温や湿度、肌に触れるものに対する感覚が似ている人がいいですよね。(冷暖房の温度とか、窓を開けるのが好きな人とか、風の強さとか、肌に触れる寝具の好みとか、その辺も似ている方が一緒に暮らしやすいですよね)

 

 

 

そんな感じで、どんなに見た目が好みでも、どんなに条件が良くても、

 

このあたりの感覚が違う場合は、

 

結婚をして長く一緒に生活をするのは、ちょっと大変かも?と思います。

 

 

いやね、結婚式の仕事をしていたとき、

 

トイレットペーパーがシングルかダブルかで大喧嘩をされて

 

婚約破棄になりかかったカップルもいましたから(^-^;

 

 

 

いろいろ合わなくても一緒に居たいなら、

 

同じマンションの別の部屋で別居婚とか、

 

いくらでも方法はありますから

 

合わないなら合わないで、それなりにどうにでもなると思います^^

 

 

 

それに何より、価値観や五感が合わない人とは、

 

お付き合いをしている割と早い段階で、

 

きっと何かしらの違和感を感じるはずですので、

 

小さな違和感を大切にしていただけると、

 

きっと誰かに相談をしなくても

 

自分の中でハッキリとした答えが見つかると思います^^

 

 

 

更には、結婚って1回じゃないといけない!なんてことはありませんし、

 

結婚してから「あ、違ったわ♪」って気付いたら、離れればいいだけですし、

 

それに、「合う」と思って結婚をしても、人は常に変化するので、

 

どこかで変化の速度や方向が変われば、合わなくなることだってありますし^^

 

付き合ったら必ず結婚しないといけないなんてこともありませんし。

 

だから、あまり頭でこねくりまわして考えずに、

 

いま「好きで一緒にいたい」と思うなら

 

その気持ちを大切にして毎日を過ごしていればいいんじゃないかなって思います^^

 

 

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私、心を病んだ経験があります。

 

だからこそ言えます!

 

心を病むのは、周りの誰かのせいではなく、自分のせいです。

 

 

 

・親が毒親だったから

 

・会社の人間関係が酷いから

 

・仕事が忙しすぎるから

 

など

 

病むきっかけになる理由は沢山ありますが

 

実際に病んだ私から言わせると

 

「そんな環境に自分の身を置くことを自分でOKしていたから」

 

というのが一番の理由です。

 

 

 

親が毒親なら、家を出るなり縁を切るなりすればいいんです。

 

会社が無理なら、転職なり退職なり起業なりすればいいんです。

 

仕事が忙しすぎるなら「無理」と伝えたり

 

忙しすぎない仕事に変わればいいんです。

 

 

 

それなのに、自分の中で勝手に

 

・親だから仕方がない

 

・仕事は辞められない

 

・転職は難しい

 

・そんなこと、言えない

 

など、できない(しない)言い訳ばかりを考えて

 

今の環境を変える努力をしないんです。

 

だから最終的に病んでしまうんです。

 

 

 

こうやって記事を書いていて、

 

「むかし病んでしまったときの私は

 

自分自身に対して、本当に悪いことをした。。

 

自分いじめだよね。。」と思います。

 

 

 

・自分の心と身体の声を聴かず

 

・心にも身体にも無理をさせ

 

・自分をラクにしてあげる努力をせず

 

・やる前から「無理」と諦めて

 

・自分が弱いんだ!自分が悪いんだ!と自分自身を責め

 

みたいな感じでした。

 

 

 

え?ダメじゃん、私。。

 

と気付いたときのショックったら…Σ(・ω・ノ)ノ!

 

でも、気付いたら、もうこっちのもの♪

 

気付くことで未来は変わるんです☆

 

 

 

自分のせい=自分で変えられるんです!

 

そして、実際にやってみると案外簡単に現実は変わりました^^

 

 

 

だから、心が病んでも大丈夫♪

 

「自分のせい」ということは、

 

誰の力も借りずに自分で変えられるってことですから^^

 

「誰かのせい」にしていたら、

 

その「誰か」が変わらない限り変われないじゃないですよね。

 

でも、自分のせい=自分で変えられるんです。

 

絶対にそっちの方がいいじゃないですか^^

 

 

 

それにね、病んだからこそ気付くことも

 

病んだからこそわかる・学ぶこともありますので

 

必ずしも「病むこと」は悪い事でもないんですよね~♪

 

 

 

どんな出来事も、貴重で素敵な経験です♪

 

それがイヤなら、未来は自分の心ひとつで変えられます♪

 

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今月、息子が二十歳になりました^^

 

と言っても、身体ばかり大きくなって、

 

中身は小学生のままのような…(^-^;

 

それでも一応は一区切り…という気分です。

 

 

 

はぁ~♡

 

私、できた!!

 

やり切った!!

 

と、自己満足に浸っております^^

 

そしてこれからは、

 

お金も時間も全て自分のためだけに使える☆

 

素敵な日々が始まります^^

 

 

 

先日、幸せいっぱいに昼寝をしていたら

 

突然息子が彼女ちゃんを連れて帰宅したのですが。。

 

「いや、言うて…(ー_ー#)」となりましたが

 

せっかく寒い中来てくれた彼女ちゃんを

 

会わずに追い返す訳にもいかず。。

 

「今後、これ以上ヒドイ姿で会うことはないので、

 

 今日の『初めまして』がこんな風なのはお許しください。。」と出て行ったら

 

彼女ちゃんの顔が

 

若干引きつっていたように感じたのは…

 

気のせいでしょうか...( = =) トオイメ目

 

まーいーや♪

 

私、なんも悪いことしないし^^

 

 

 

彼女ちゃん、活発そうな元気そうな明るそうな可愛い子でした^^

 

ああいう子が息子を好きになってくれるというのは

 

母としては嬉しいです^^

 

というので、一旦、今月で子育ては気持ち的に一区切り。

 

出来る限りのことはしたので、あとは息子の好きにせぇ♪と思います^^

 

これからどんな人生を歩むのかわかりませんが、

 

私の息子なら、きっと何があっても、どうにでもやっていくでしょう☆と思います^^

 

そして改めて・・・

 

私!お疲れ様\(^o^)/

 

 

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私たちは、生まれたときから

 

比較、競争、勝ち負けを刷り込まれましたよね。

 

その結果、何をするにしても、誰といるにしても、

 

無意識に自分の頭の中で

 

「ここは勝った」とか「これは負けた」とか

 

勝手に比較して競争?勝ち負けのゲーム?をしてしまう状態に陥っています。

 

 

 

・自分は人からどう思われているか

 

・いい人、価値のある人と思われているか

 

・使えないやつと思われていないか

 

などを、いつも考えて怯えている状態です。

 

 

 

周りからどう思われているかに怯えるあまり

 

「皆と同じ」や「平均的」であることに安心感を覚えます。

 

 

 

そして、人と違うことをするのが怖いと感じる人は

 

無意識に自分自身の中で

 

・人と違うことをするのは変な人

 

・変な人とは付き合いたくない

 

など、という考えを持っています。

 

 

 

その結果、自分がその「付き合いたくない変な人」になることを恐れて

 

人と違うことができなくなるんです。

 

 

 

人と違うことをするのが怖いと感じる原因は、自分の中にあります。

 

だから、自分の思考を変えれば、

 

人と違うことをするのを「怖い」と感じなくなります。

 

 

 

平均とか順位とかをつけられて育ったから、

 

どうしても比較・競争をする癖があるということを知り

 

それを少しずつ手離す。

 

そうすれば、

 

無意識に勝手に比較・競争をして辛くなることがなくなります。

 

無意識に勝手に比較・競争をして怖くなることがなくなります。

 

人と違うことをしている人を見て、

 

腹が立ったり感情が揺れることもなくなります。

 

 

 

そうしていると、

 

今度は自分が人と違うことをすることに

 

「怖い」と感じなくなってきます。

 

そして、少しずつ少しずつ、

 

本当に自分がしたいと思うことができるようになります^^

 

 

 

人生を変えるのに、ウルトラCみたいな魔法はありません^^

 

「ゆっくり少しずつ」が、王道であり、一番の近道だと思っています。

 

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詳しくは、こちらのブログを読んでみてください!なのですが
↓↓↓↓↓
損得勘定、利用目的?

 


私、、ずっとずっと、ある仲良しグループに感じている違和感がありました。

 

私の周りに仲良しグループがあって

 

いつも一緒で、一見とても楽しそうにしているのですが、

 

なんとなく、違和感を感じるというか…、

 

「上っ面だけの仲間ごっこ」をしているように感じるというか、、

 

なんだか「いいなぁ~♡」とか

 

「微笑ましい^^」という印象を受けませんでした。

 

 

 

最初は「私の心が…アレなのか?」とも思っていたのですが。。

 

中には見ていて微笑ましい仲良しさんもいるんですよね。。

 

そんな時に、先ほどのブログ記事を読んで

 

「そーゆーことか!」と納得しました^^

 

 

 

・困ったときに助けてほしいから手を貸してもらうために

 

・この人といたらトクだから

 

・収入、容姿、会社の名前、家柄、学歴などの付録に魅かれて

 

・信頼も感謝もなく打算で

 

みたいなので仲良くしているから、あんな風に違和感を感じたんだ!と。

 

 

 

損得勘定とか、利用価値とか、付録とか、

 

そういうのではなく、ただ素直に

 

「好きだから」「楽しいから」と感じる人とだけ

 

これからも繋がっていこうと、改めて感じました^^

 

そして、コレ↑をするようになってから

 

人間関係がとてもあたたかで気持ちのいいものに変わりました^^

 

 

本の中でも、私が人間関係を快適にするまでの

 

葛藤やプロセスをご紹介していますので

 

もし興味をお持ちいただけたら読んでみてください^^

 

 

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私、以前は

 

・病気の恐怖

 

・死の恐怖

 

・死後の恐怖

 

などに支配?洗脳?されて

 

いろんなことを我慢して

 

死なないために生きていた時期があります。

 

 

 

ですが、ある時

 

・楽しみのために生きる

 

・死なないために生きる

 

この違いを知り

 

「ヤバッ!私、楽しめてない!死なないために生きてる!」と気付いたんです。。

 

 

 


「死なないために生きる」とは

 

病気や死を恐れて我慢をして

 

自分から見えない檻に入って、

 

小さく小さく凝り固まることです。

 


車で例えるなら

 

いろんなところに行きたくて車を買ったのに

 

いざ車を手に入れたら

 

最初の目的(いろんなところに行きたい)を忘れてしまって

 

・車が汚れないように

 

・キズがつかないように

 

・故障しないように

 

・事故に遭わないように

 

などを心配して、

 

車をずっとガレージに入れっぱなしにしているようなものです。

 

 

 

「楽しみのために生きる」とは

 

いろんな恐怖や不安に支配されず

 

好きな車に乗って、あちこち自由に出かけるイメージです。

 

 

 

これに気付いたときの衝撃ったらΣ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

だからと言って、完全に恐怖の支配を逃れたかというと

 

まだまだ伸びしろ満載ですが(^-^;

 

・気付いたことから

 

・小さなことから

 

自由に楽しめるように変えていって数年…、

 

気が付いたら随分と変わっていた☆という感じです^^

 

 

 

まだまだ伸びしろがありますので、

 

これからもどんどん気付いた「恐怖の檻」から出て

 

たくさん楽しいことを経験したいと思います^^

 

 

 

死なないために生きるより
(死ぬときに「あぁ~、せっかく買った車、
 もっとたくさん乗って出かければよかった」と後悔するより)

 

楽しみのために生きよう♪
(せっかく買った車だもの♪たくさん乗ってあちこち出掛けよう!)

 

と、改めて気付く出来事があったので、

 

今日はこの記事にしてみました^^

 

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