(写真は北越谷・文教大学付近のサクラです。)
奇跡的に家族4人のスケジュールが合い、やっと行って来れました、
『ジェネラル・ルージュの凱旋』
家族全員一致で
「チーム・バチスタの栄光」の上をいく作品だという感想でした。
最後の救命救急のシーンは
サリン事件の時の聖ロカ病院を思い出して、胸が熱くなりました。
医者の使命とは?
を考えさせられるシーンもたくさんありました。
振り返って税理士のの仕事の使命とは?
と考えさせられました。
会社のホームドクターとしての役割を本当に果たせているか?
まだまだですが、昨日よりも今日がよりよくなりますように。。。
と念じながら、日々のお仕事をいたします。。。。
