ほんとに軽い気持ちでした。

もちろん出会い系には出会いを求めてましたので何気なく見ていたら…

その人は居ました。

掲載していたお写真の雰囲気が、どことなく初恋の人に似ていて…
綺麗な目が印象的な方でした。

早速、プロフィールを開いて見てみました。






正直…

まず…「歳下かぁ~ダウンダウンダウン」

今までも歳下の方は極力避けてきたので…がっかりしましたダウンダウンダウン

しかし…

なんだか気になった私は、プロフィールを非公開にしたまま
、その方だけに見て頂けるよう作りかえました。

まず最初のアプローチラブレターに御挨拶と私のプロフィールを見て欲しい旨を書きました。

私と合わないと感じられたり、他の方との良い出会いがあれば…御返事は結構です。

と書き添えて。

身体の事、離婚の事、喫煙者である事…全て隠さずプロフィールに書いてました。

駄目で元々…

ぐらいの気持ちでラブレターを送りました。
基本的に凄く一途ですチョキ
素直だと思いますチョキ
少し性格は幼い所が有りますチョキ
↑
これは私がプロフィールに書いてた事です汗

…裏を返せば

☆依存しやすい
☆自分に甘い
☆すぐ感情的になる
☆すぐ顔に出してしまう
☆人に対する好き嫌いが激しい

綺麗な言葉の裏には色んな意味が含まれるものですね汗

好きになったら、とことん…
嫌いになったら、とことん…

大人じゃないですよねダウン
中身が成長してないんです私ダウンダウン

自分を解っているからこそ直る所は直してるつもり汗汗です。

“私”を丸ごと受け取めてくれる方でないとダメなんですよね

お相手の方には重たいと思いますダウンダウンダウン
我が儘な子供みたいなヤツですから汗

だから…長い事①人で居たし、その期間は大人になる為の修業期間だと思ってましたしべーっだ!べーっだ!

実際は入退院の繰り返しで…自分の事でいっぱいいっぱいだったんですが汗

ずっと①人で泣いてましたダウンダウンダウン
家族が差し出してくれる…その手が疎ましくて……

①人悲劇のヒロインしてました(笑)
離婚するしないの時に、私には①つ病気が発覚してました。

その時は軽く考えていたのですが…

蓋を開けるとちょっとした大病へ発展してました汗汗汗

その病とは一生涯向き合っていく事になりました汗
※命に関わらないので御心配なく。

離婚を最終決断したのも、病気がきっかけです。

凄く苦しんだし、悩みました。

彼の足枷になってしまうんじゃないか…
まだ若いのに“私”を背負わして良いのか…

しかし汗汗汗
病気に対しての捉え方や考え方に、あまりもな温度差があり…

正直……………



こりゃダメだ汗汗



そう感じてしまったんですよね(笑)

病気に逃げる訳じゃない。
病気のせいにしたくない。
でも…今まで当たり前に出来た事が出来なくなった私………

その私を彼は受け止められなかったんですよね…。
逆に非難されましたし汗汗

誰が好き好んで病気なるかよっむかっってな感じだったんですがショック!

お互いが幼かったんですダウンダウンダウン
いっぱい傷付けたし、傷付いたしダウンダウンダウン





この病気こそが…私のプロフィールの不完全部分。
敢えて書かなかった事です。