小説3(樹里)
馬場くんが浮気をしたっていう設定(リクエストより)
樹里「馬場くん!!どうして浮気なんかしたの!?」馬場「樹里には関係ない」樹里「関係なくない!!だって私たち付き合ってるんだよ!?」馬場「それでも関係ない。」樹里「関係なくない!!どうして浮気なんかしたの」と泣き、馬場くんは泣いたことにびっくりし、馬場「しょうがないだろ。彼女が付き合えとうるさいから付き合っただけだ。だから別に好きじゃない」樹里「本当に?」馬場「本当だ!!」とキスをした。樹里は「じゃあ浮気した分ずっといてもらうからね!!」馬場くん「あぁ!!」
小説2(樹里)
あるお月見の日のこと。
樹里は、お月見の日に馬場くんと月を見ていた
樹里は「月きれいだね。」と馬場くんは「そうだね。あの月うさぎは俺と樹里だね。」と
樹里は「うん。仲良く餅ついてる!!」と馬場くんは「そうだね」
樹里は「あっお餅食べよっ!!」と言って馬場くんに餅を渡します。
馬場くんは「うん。ありがとう。」といいお餅を受け取りました。樹里「おいしいね」馬場くんはそうだね」と言いました。
樹里「大好きだよ」馬場「俺も好きだよ」樹里「ありがと」馬場「どういたしまして。そろそろ寝ようか」樹里「うん。」布団に入る馬場「おやすみ」樹里「うん。おやすみ」☆終わり☆

私は今馬場くんから逃げています馬場くんは樹里を追って走ってきてます。壁まで追い詰められ、馬場くんは「なんで俺から逃げるの?」と聞き樹里は「なんで逃げるの?って・・・」馬場くんは「なんで?まさか理由もないのに逃てる訳ではないよね?」と聞き樹里は「ちゃんと理由あるよ!!」拒否し、馬場くんは「だよね。」樹里は「本当だから信じて!!」というと馬場くんは「信じるよ」とニコッと笑い樹里も「うん」とニコッと笑いました。馬場くんが「そーいや、俺さ・・・」樹里は「何?」と聞き馬場くんが「樹里お前の事好きなんだけど!!」と言うと樹里は「えっ?えっ?」としか言えなく馬場くんが「だから樹里のことが好きなんだよ!!」言うと樹里は「私も馬場くんの事好き!!」と言うと馬場くんは「付き合おう!!」樹里は「うん!!」と言ってニコッとし馬場くんもニコッとして一緒に笑いました。そして馬場くんは「今日は帰らせない!!」樹里は「うん」と笑顔でいいました。次の日の朝家を出ると馬場くんが家の前で立っていました。馬場くんが気づき「おはよ!!」と笑顔で言いました。樹里も笑顔で「おはよ!!迎えありがと!!」馬場くんは「いえいえ。じゃあ行こうか!!」樹里は「うん!!」と言って手を繋ぎました。 ☆終わり☆