小説2(樹里)
あるお月見の日のこと。
樹里は、お月見の日に馬場くんと月を見ていた
樹里は「月きれいだね。」と馬場くんは「そうだね。あの月うさぎは俺と樹里だね。」と
樹里は「うん。仲良く餅ついてる!!」と馬場くんは「そうだね」
樹里は「あっお餅食べよっ!!」と言って馬場くんに餅を渡します。
馬場くんは「うん。ありがとう。」といいお餅を受け取りました。樹里「おいしいね」馬場くんはそうだね」と言いました。
樹里「大好きだよ」馬場「俺も好きだよ」樹里「ありがと」馬場「どういたしまして。そろそろ寝ようか」樹里「うん。」布団に入る馬場「おやすみ」樹里「うん。おやすみ」☆終わり☆