胃腸炎が、弟くんからくぅさんに感染しました。

6日(日)の夜のこと。

お風呂上がり、寝る支度をして歯みがきを終えた瞬間、大量に吐きましたゲロー

でも、一度吐いたら、嘔気はだいぶ落ち着き就寝。

ところが、始まってしまった寝ゲロ。

すぐ様、寒いけどシャワー。

そして、寝床を整え、諦めて捨てるものは捨て、あとは手洗い→漂白。

夜な夜な洗濯をしている最中、また嘔吐。

体力もだいぶ衰え、吐いてはすぐ寝てしまう。

そして、10分おきの嘔吐が、朝方3時まで続きました。

その度、タオルを取り替え口元を拭き、体をさすり…いや〜かわいそうだった。

7日(月)は、運よくよっちゃんが公休だったので、くぅさんを病院に連れて行ってもらいました。

38℃の熱もあったのでね。

小児科、めちゃめちゃ混んでたようです。

ウイルス性胃腸炎ということで出席停止です。

この日1日、口にできたのは、赤ちゃん用のイオン水350mlのみ。

いや〜こんなにひどいのは初めてだわ。

早く回復することを願うばかりです。
弟くん、今週初めから鼻水出て→鼻づまり→咳があり、これは得意の副鼻腔炎コースだと慌てて2日(水)にクリニックに行きました。

副鼻腔炎から、高熱が出てしまっては、また痙攣の恐れがあるため熱はないけど受診しました。

痙攣で入院したことなど、かかりつけ医にも報告していなかったしね。

そして、いつもの急性期の薬がばっちりでました。

痙攣の既往があるのに、セレスタミン処方に抵抗があり、Dr.にモノ申したが、「熱性痙攣だったんだよね?なら大丈夫!」と取り合ってもらえず。

さらに抗生剤のオゼックスも使いたくないな…

でも、とりあえず出された物を水曜日夜から服用しました。

翌日は、くぅさんの753でしたが、弟は鼻づまりこそあるものの元気でしたが…

夜寝る頃顔色悪く、滝の如く嘔吐?

自分の嘔吐物で滑って転ぶほど大量に。

でも、嘔吐後は顔色は戻っていました。

夜中、何度か様子を確認すると、少しの発熱は感じられましたが、高熱ではないかな〜程度でした。

朝6時前にグズグズ言い出した弟くん、体がビクっとなって「落ちちゃう〜!」と泣くのです。

これは、前回痙攣時とデジャブかと思うぐらい同じではないか〜。

すぐ熱を計ると38.1℃。

あちゃ〜ガーン

すぐに冷し始め、なんとか37℃代をキープ。

ただ、以前体のビクつきが続いており、食欲はなく、のどは渇いているが飲んだら吐いてしまい、これでは脱水も心配だし、痙攣のリスクも上がってしまうんじゃないかと、ママは気が気ではない。

とにかく、入院した大学病院を受診することにした。

やっぱり、今後抗ヒ薬の服用は避けるように言われ、オゼックスも中止に。

ダイアップは、前回痙攣時は持たされなかったが、今回は37.5℃超える発熱で使うようにと5個処方された。

病院でも1つ入れてくれたので、痙攣は回避できたかな〜と、弟くんをじぃじばぁばに託し、ママは1時間遅れで仕事へ。

帰宅後、夕飯時にまた嘔吐。

熱はないけど、下痢も追加。

そしてまた嘔吐。

また、熱や嘔吐の原因特定はしていませんが、ウイルス性胃腸炎だろうね。

今日は、嘔吐・発熱はなかったけど、ちょい下痢気味。

まだまだ、気は抜けないけど、元気はあるのが救いです。

これから常に痙攣の恐怖がついて回るのねえーん

どうにか、冬を乗り切りたいです。
11月3日(木)、くぅさんの753お参りの日。

もちろん、ママのばーちゃんちのお寺にて。

義両親も茨城より来てくれました。

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この日は、くぅさんが「髪をおろして」とリクエストしたらしく…

混んでてお支度中ママは、離れたところに待機していたのです。

先日の前撮り時の髪飾りも非常に残念感漂っていたので、今回はリベンジ!と思っていたのに、がっくし

ママの意見も聞いてくださいよ〜!!!

ま、とりあえずくぅさんの健やかな成長を祈ってきました。