3月1日、夕方からは弟くんの幼稚園の面談がありました。
弟くんも、来年度からは年少さんです。
9月から通い始めた幼稚園。
とにかく心配で、心配で仕方なかったけど、それはそれは毎日スムーズに通ってくれ、いやだと言うこともなく、園での様子をしっかり自分で伝えてくれ、すぐに安心できました。
でも実際、園での様子を見たわけではないので、お友達とはうまくやれているのだろうか、楽しく生活できているのかなど、多少気がかりでした。
担任の先生からは…
自分の思い通りばかりにはならないと、すぐ学び、周りに合わせたり、待つことなどもできるようになった。
お給食は、ムラもあるが、だいたい食べられている。
歌や工作は、好きなようで積極的に参加。
運動は、ぽっちゃり体型なので、俊敏に…とはいかないが、卒なくこなし、1月生まれだが劣るところはない。
お友達とは、気が荒いタイプではないので、ガーと争うようなことは皆無。おもちゃを取られても取り返すことはしないが、最近は自分が先に使ってたんだと、相手に訴えられるようになった。
言葉の理解が、長けていて、先生同士の会話も理解し記憶でき、あとになって伝えることもできるので、先生もびっくりするほどだそう。(この部分は、ママもほんとにびっくりさせられる)
と、無難にまたしっかりとけ込んで、園生活を楽しんでいるようで安心しました

普段、幼稚園以外では、弟くんの同級生お友達はいないもので、同じ歳の子との絡みはどんなもんなのかと思っていたけど、ちゃんと対等にお友達として遊べていてうれしかった〜
もう十分園生活に慣れ、リズムもできているのですが、4月からは約1ヵ月慣らし保育で早おかえりになる〜
いろいろ仕方ないのもわかるけど、長すぎだな。
先生も大変だろうし、入園の子はもちろん、進級の子も環境の変化が、少なからずストレスになることもあるものね、降園後のばぁば負担が増えてしまいますが、お任せしましょ。
また、たくさんの新しい友達と楽しく生活できますように
