12/1に行われたギンガムチェックの握手会の会場に最後までいました。
私はAKBの握手会で最後までいる事はほとんどありませんが今回は知り合いの方が7部の最後までいるし私もこの日は宿泊するため久しぶりに最後までいました。
この日はりっきーがAKBの最後の握手会と言う事もあり大勢の方が最後まで残っていました。
そこで観た素晴らしい光景をちょっと紹介したいと思います。(ごめんなさいりっきーの事ではありません)
あかりん事須田亜香里さんが7部の握手会を終えた時です。
あかりんは自分のレーンの後ろと両サイドにまだ並んでいるお客さんに約2分ぐらいだったと思いますが全力で御礼を言いながら手を振っていました。
それから控え室に戻る時の通路でちょうどお客さんが出るときに通る通路のど真ん中で約5分ぐらい手を振っていました。
釣り師と有名なあかりんですが握手の中身もですが終わってからのファンサービスも凄かったです。
この光景を観て改めてあかりんはやっぱり握手会女王だなって。
全メンバーを観ていないので何とも言えないんですがかおたんもレーンの外まで歩いてきて最後のお礼の挨拶をしていました。
その他の周囲のレーンは挨拶ありませんでした。
いつも思うんですけど何で最後に挨拶をしないんだろう?
ちょっと聞いた話では挨拶しようとしたらスタッフに止められることもあるみたいですがもしそうならばこのあかりんやかおたんは一体何?
別にやらなくても良いじゃんと思う人もいるかと思います。
確かにやらなくても良いです義務ではないので。
でもやるとやらないとでは印象が全然違ってきます。
芸能界はイメージが大事ですから。
SKEの個別ではちらほらやる子がいるのにAKBの握手会ではやると運営に対してイメージダウンになるんでしょうかね?
AKBのほうがお客さんが入るのでやったほうがいろいろメリットあるのになあ。
話をまたあかりんに戻してあかりんが手を振ってる間のこちら側のお客さんのテンションがまあ上がって凄かったです。
手を振った効果は抜群にあったと思います。
周りの人の声を聞いてるとあかりんに対してのイメージがまた良くなったって言っていました。
どこまで良くするんでしょうかね(笑)
レーンの外に少し出て挨拶をする。
あかりんまでとは言わないけど30秒位でこんなにイメージが上がる事を早くメンバーには気付いてぜひやって欲しいですね。
とくに人気のないメンバーには。
*りっきーの最後の挨拶の時の残ったファンの方々が凄くあったかくて感動しました。
みえぴーの生誕委員さんのハッピーバースデーのとき以来の感動で思わず泣きそうになりました。
それに答えているりっきーも凄く印象的で良かったです。
こんな感動的なシーンの中に入れてこの日最後までいて良かったなって改めて思いました。
わっきー