男子走り幅跳び決勝が8/5の朝3時55分から始まる。
凄く残念なのが北京の覇者サラディノ選手と2011年世界陸上金メダルのフィリップ選手がいない。
確かに大混戦が予想されるが個人的にはM・ワット(オーストラリア)が一歩リードしていると思っている。
ワット選手の最大の武器はどこで大会が行われても安定感があるところ。
2011 ダイヤモンドリーグのツアーチャンピオン
2011 世界陸上も銀メダル
2012 ダイヤモンドリーグでも今現在ぶっちぎりでリーダーである。
おそらく金メダルが確実に取れるとは言わないがメダルの可能性は一番あると思う。
さあどんな大ジャンプを見せてくれるのか今から楽しみです。
わっきー