昨日の夜、近くの公園を彼氏とウォーキングしていたら・・・

どこからか、おじさんの声が。

「お~い!ちょっと来てくれ~」

暗くてどこにいるか見えなくて、キョロキョロしてたら、大きい溝のとこから顔を出してるおじさんを発見目

落ちて助けてってことかと思って近づくと・・・

「この中にうちの猫が入り込んで(言葉では表現しづらい場所で・・・とにかく溝の中なんだけど)、出れなくなった。家から何か道具を持ってくるから、その間猫を見ていてほしい」

なんと生まれて3週間の子猫らしいのですにゃー

おじさんが家に帰ってる間の約10分、彼氏が溝に降りて、石を退かしたり、フェンス部分を広げたりして、少しだけ猫ちゃんの顔を出してあげてましたニコニコ

私には溝が大きすぎて、降りることもできず、猫ちゃんに声をかけるだけでしたあせる

おじさんが戻ってきて、やっと救出成功チョキ


おじさんの家に野良猫が来て、5匹子猫を産んだけど、親猫がその猫だけを連れていかず、残されちゃったそうですしょぼん

かわいそう汗

っで、おじさんが、大きくなるまで育ててあげるんだって音譜

親猫が迎えにきてくれるといいけどな~にゃー