私がある大手不動産会社での面接で痛感させられた事

自分は数字に弱い!


面接も4回ありましたがその殆んどが数字に絡めた質問

特に転職だったので前職での月間、年間、在職期間の営業成績詳細

人事の面接官に毎回聞かれて、毎回過去の回答と照合されました


最初の回答が適当だったのでかなり指摘され大恥


最終的に不採用のような感じでしたが面接期間中に宅地建物取引主任者試験の合格点数が分かり合格していたのが決め手になり見事採用でした

。(^^)v




実際、現代社会では責任のある立場に着けば必ず数字が付いて回ります。


いち不動産営業マンの営業でも㎡・坪などの面積計算、営業成績、分析など

お客さんからよくある簡単な質問でも「㎡を坪で聞かれる」事は頻繁にある

その度に電卓で「㎡数×0.3025=何坪」って計算している営業マン、暗算で即答できる営業マンではお客さんから選別されますね


私は、現在その不動産会社を円満退社して現在株式の専業個人投資家になっていますがここでは以前の倍以上数字が大事になっています。


世の中、全てが数字ではありませんが数字に強くなる事に越した事はありません。













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