マンションの確認が終わった後、
ビィんちは特に用事はないというので
遊びに行きました。
予定にしてなかったので
何のお土産もなかったので、
みんなの分のお昼ご飯を
ヨーカドーで調達して。
子供たちには
サンドイッチを
大人たちにはお弁当を買いました。
1歳と3歳の子は
サンドイッチ2パックをペロリ。
ブロッコリーサラダも。
みんな普通の大人の味付けものですが
ビィは特に気にせずに
食べさせます。
まあ、1歳過ぎれば
からしでも入ってなければ
いいんでしょう。
もともと私は
帰り際に引越し後すぐに欲しい電動自転車を
買える店を下見したくて
帰り際に大きいイオンに
寄るつもりだったのですが
子供の遊び場もたくさんあるそこへ
みんなで行くことになりました。
自転車屋さんを見て、
目当ての自転車の取り扱いがあることを
確認して
その他は特に買い物はなかったので
無料で子供が遊べる場所を回って
ビィが「なんか甘いもの食べよう」
と言います。
私はお腹は空いてませんでしたが
ちょっと休憩にお茶するタイミングかな、と
モールに慣れてるビィにくっついて回ります。
エルナはドーナツ!ドーナツ!
と言いますが
ちょっと遠いらしく、
ビィはクレープ屋を選択。
行列に並んで
ビィが全員分の注文。
離れた場所で子供たちと待ってるところに
クレープを持ったビィがやってきました。
子供は2人で一個食べさせるようです。
おそらく中身はなるべくヘルシーなの
選んだはず。
みると、クレープの巻かれた中には
いちごといくらかのチョコ、
それから当然ながらクリームが
入ってる感じ。
量を控えてもらったりはしていません。
1歳と3歳の子に
かわるがわる食べさせてあげます。
それがほぼなくなった頃、
ビィが自分のクレープからひと匙
さらにエルナの口に運びました。
そこで思わず私、
「やめなよ!食べさせ過ぎだよ、
まだ3歳だよ⁉︎
食べさせない親なら食べさせないよ?」
と、叫んでしまいました。
だって私自身だって
さっきお昼を食べたばかりで
ぜんぜんお腹空いてない状態で
頑張って食べてるくらいの
感覚だったから。
ただでさえ食が良くて
ちょっと太り気味かな?と見えるエルナに
こんなに甘いおやつは
ほんの少しでいいのでは?と
思ったのです。
ビィはムッとしらしく
「そういうキレ方やめてくれる⁉︎」
と言われてしまいました。
あーヤバっ
また私の悪い癖出しちゃった
とっさだと、つい
きつめの言い方をしてしまうんですよね。
いちばんいいのは
母親の判断を否定しないで
黙ってることですよね。
子供たちが肥満児になっちゃうんじゃないかと
心配しちゃうんだけど
平日は保育園だから
甘いおやつはきっと週末だけのはず。
余計なこと
言わなきゃよかった…