ボヘミアンラプソディーを観に行ってからクイーンにはまっている。思えば幼馴染がクイーンが好きで借りて聴いてきたのを思い出す。
ただクイーンで驚いたのは6枚目か7枚目だろうか?しばらくのアルバムまではシンセサイザーを使用しておらずNo synthesizerとクレジットされていたという事だ。
その代わりギターオーケストレーションとコーラスで重厚な音を作っており、それに気付かずに聴いていた。
それを歯科医院経営に当てはめるとユニット3台で最大限の医業収益をあげている医院になる。
3台というポテンシャルだとスタッフ数も限られ、その状態で最大のフットワークを生み出すのも特筆すべきところである。
自分はそれとは違う方向性になってはいるが、医院が生き残っていくという事を考えていくと深いものがあると思う。
クイーンまで医院経営に当てはめて強引かも知れないが(笑)