いつからこうなったのか?と過去のブログを読み返してみた。
5年前までは大丈夫だったらしい。そう、今の仕事は楽しくない。対話をさせてくれない職場なのだ。
今月末から、仕事が変わるから、忙しくなります。
次の仕事、好きになりたいな。好きな友達の紹介で、友達もいる職場だからきっと☆
やりたい仕事の入口に立ちました。
〆
いつからこうなったのか?と過去のブログを読み返してみた。
5年前までは大丈夫だったらしい。そう、今の仕事は楽しくない。対話をさせてくれない職場なのだ。
今月末から、仕事が変わるから、忙しくなります。
次の仕事、好きになりたいな。好きな友達の紹介で、友達もいる職場だからきっと☆
やりたい仕事の入口に立ちました。
〆
最近あった楽しかったこと。
お芝居を観に行きました。
演劇集団・風煉ダンスによる、「まつろわぬ民」。
風煉ダンスのお芝居は友人絡みで毎年観に行っています。最後は泣きそうで笑いそうで不思議な余韻に浸ることになります。
終了後のアンケートにはうまいこと書けないのだけど、気づきの多い物語。あのね、寂しいとか辛いとか、楽しいとか悲しいとか、そういうのどうでも良くて、とにかく、叫びたい!なんかわからないけど、ごめん!ありがとう!!!拍手したい!!!!なんでか知らないけど涙出てるよ????みたいな感覚です。
観に行った人しかわからないかもしれないです。
不親切な私。
さて、次。
オクトーバーフェスト☆
日比谷で毎年やってるらしい、ドイツビールのお祭り☆
今年は私も誘ってもらえて、混ざってきました。
感想は、なにこれ天国???って感じでした。
売り子の女の子たちは可愛いし、酔っぱらい同士の変な友情が芽生えるし、踊るし歌うし、踊るし。。。特に、私が大好きな曲「君の瞳に恋してる」を生バンドでやってくれた時にゃ・・・、我を忘れてお尻フリフリ踊りました。クラブに行ったことないけど行きたかった欲のある地味女の私には、本当にありがたかったし、楽しいイベントでした。
持つべきものは、バカ男子と同期。本当にありがとう。
楽しかった。同期がナンパしているのを目撃(観察?)した際は、おおお!って思って。自分も男として生まれていたかったと切に願うほどでした。だって、私も若くて可愛い子と話したい
女だって、可愛くて若い子が好きです。胸が大きい女の子が好きです。
実は店員さんも、私が名前を聞けばすぐに教えてくれるし、個人情報も教えてくれます。私が女だからか?だから仲介すればもっと可愛い子も狙えるのでは
???と思ったけど、それは流れたのでしたが。
まぁたぶん奴ら男子が怖気づいたからだと思うけど。彼女できたことあるのかしらないけど、彼女できたら輪が崩れるんじゃなかろうか。余計なお世話だけど。
そして次。
友人の子供に会いました☆
会うたびに大きくなって、コミュニケーションも増えてうれしいです。
可笑しいことがたくさんある。おままごとが上手になってるし、行進もできます。
見てると、子供ほしいなぁって思います。
あと、幼馴染にも子供が生まれました☆
生まれる前からオババカのような感覚で、生まれたらメロメロです。
もういっそのこと、このポジションでいいかなって思い始めています。
そんなこんなでした![]()
〆
婚活はもうしない。
ちょっといい感じの人が現れて、
「結婚を前提にお願いします!」
なんて言われたらもうほっとして、年賀状に
「今年は良いご報告ができると思います☆」
なんて書いちゃって、、、。
「5月病になったのか、基本的に連絡する気が起きないんだよね」
とLINEが来たのを最後にプツリ。
???ツムツムはやっているのに???
???LINEの楽しそうな自分のアイコンや格言(?)はコロコロ変えているのに???
初回から、何かがおかしい変だと思っていた。
ご飯食べるのにテーブルにスマホを置いてしょっちゅういじることや、私が頼んだものを一人で食べちゃうこと、いい年してやり取りに「w」が多いことや、話し合いをするのにTVをつけてBGMにすること。エトセトラエトセトラ。
「違和感はね、大事にしないといけないんだよ!!そこ、目をつぶったらダメね!!」
会社員時代の仲間と日比谷のビールフェスに行ったとき、酔っぱらって何度も後輩(彼女いない歴=年齢)に説教?しまくった。
っていうか、妙齢の女捕まえて適当に付き合ってみる感覚の人を見抜けなかった私め!!!はぁぁ、情けな。。。って気持ちになった。
でも後ろは見ない見ない。
見る目がないのは仕事も一緒なのだ。面接でコロッと騙されてしまうから、今の職場もおかしなところだった。
面接のとき、代表は自分の職場がどんなに素晴らしいかを40分も話し続けていた。その人は私に、他に3人応募が来ているが私が第一候補であると言った。
しかし、入ったら違ってた。応募は2人しか来ておらず、しかも1人は辞退していたのだ。言葉巧みなのは仕事中もそうで、嘘で囲い込んで心情に訴えて取り込んで、抜けられなくする手法でいろいろな人を騙しているようだった。スタッフは嘘は知っているが(常識で考えればすぐわかる嘘ばかり)、当り障りなく毎日が過ぎれば良いという人たち。
奴が嘘をつくことは、幼いころからの癖なのだろう。嘘と真の境目がなくなっているのかもしれない。かわいそうに思うことすらある。
この歳で、生まれて初めて円形脱毛になった。しかも三つもある。少し前に、久々に行った美容院で気づいてもらった。今は皮膚科で診てもらって毛生え薬(たぶん気休め)を塗っている。触ると地肌のようだが、皮膚科のマイクロスコープで見たら産毛も生えてきていて、なんだかいじらしかった。
自分は不幸だと思ったことはないが、このハゲに関しては、知らないほうが幸せだったかもしれないことの一つだ。
日比谷で久々に会った同期や仲間にハゲを見せたら、
「ケガした猫みたいだな」
って笑ってくれた。大げさにせず、ただそれだけなのが優しくてありがたい。
飲みに行ったのも、悩んでないで楽しいことやろうぜ!!ってスタンスの、とにかくバカで楽天的な仲間の誘いだ。
仕事も、信頼できる友人が条件の良いところに引っ張ってくれて、もうすぐ移ることになっている。職場に辞意を伝えたときも嘘をつらつら何時間も喋られたが、もう終わった。あと少しの辛抱。
友人に、嘘つきのいないところに行きたいと言ったら、それは保証してくれた。
周りは皆優しい。
34歳、後半が始まった。大丈夫、頑張れる。
〆